● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけあるきへ

◆2004年4月29日(木)   会場一杯の参加者が参院選前進を誓う(福島)
 日本共産党福島県委員会は4月29日、福島市の県文化センターで演説会を開きました。県内各地からバス41台を連ねるなど約2100人が参加。通路も埋まる満席となった会場では、参院選挙で日本共産党を躍進させようという熱気にあふれました。大門みきし議員は、国会質問で使用したパネルを示しながら論戦を再現、大企業優先の同じレールの上で競い合う自民党と民主党のどちらを伸ばしても暮らしはよくならない、日本共産党の躍進で政治を変えましょうと訴えました。
戻る▲
◆2004年4月28日(水)   筑豊じん肺訴訟弁護団と懇談
28日、筑豊じん肺訴訟の弁護団が、昨日(27日)の最高裁判決を受け、これまでの支援のお礼と北海道石炭じん肺訴訟早期解決のために日本共産党控室を訪れ、懇談しました。
 市田忠義書記長、小池政策委員長、大門みきし議員、井上美代議員らが応対しました。 
 国と日鉄鉱業に損害賠償を求める「筑豊じん肺訴訟」は、27日、最高裁は国などの上告を棄却しました。これで、じん肺訴訟で初めて国の責任を認め総額5億6000万円余の損害賠償を命じた福岡高裁判決が確定しました。
 提訴から18年。馬奈木昭雄弁護団長は「おかげさまで、納得のいく判決をえた」「じん肺根絶をめざし、今後ともよろしくお願いしたい、北海道じん肺訴訟を早期に解決させるため、ご支援お願いしたい」と述べました。
市田書記長は「国の責任を認めた画期的な判決だ。係争中の裁判にも大きな影響を与える、党としても奮闘したい」とこたえました。
 北海道では札幌高裁での石炭じん肺訴訟が6月に結審が予定されています。 (参院控室で懇談する大門さんら)
戻る▲
◆2004年4月25日(日)   青年たちとミニ対話集会(札幌市)
 4月25日に札幌市真駒内アイスアリーナで行われた日本共産党演説会終了後、民青同盟北海道委員会は大門みきし参院議員、岡ちはる参院選挙区候補を招いてミニ対話集会を開きました。高校生や学生、労働者などの青年50人が参加しました。大門さんは、「歴史を大きく変えてきたのはいつも青年。皆さんが世の中を変えるかどうかにかかっている。よく本を読み、勉強をし、物事を見抜き、みんなで知恵を出して頑張ってほしい」と訴えました。参加者からは、イラクや憲法問題などの発言が続きました。
戻る▲
◆2004年4月25日(日)   日本共産党演説会で決意表明(札幌市)
 札幌市の真駒内アイスアリーナで4月25日、日本共産党の志位和夫委員長を迎えた演説会が開かれました。大門みきし議員は、決意表明を行いました。全道規模の演説会で最近では最高で、会場いっぱいの七千八百人が参加しました。ときおり雪が舞う冷え込みにも関わらず、会場には稚内市から朝六時にマイクロバスで来た人や、「共産党の演説会は初めて」という人など幅広い人々が参加しました。
 大門さんは、小泉首相は景気が良くなったと言っているが、国民の暮らし経済はまったく良くなっていないしとくに北海道の経済はひどい状況だ、なぜ景気、地域の経済が良くならないのかと語りかけ、企業の利益は伸び続けているが賃金が下がり続けている実態について話しました。小泉内閣が「構造改革」の名で規制緩和、労働法制の改悪を強引に押し進め大企業を応援し、この七年間で正社員の半分の賃金の派遣労働、契約社員を増やし国民の家計を苦しくしてきた、こういう方向にストップをかけ、切り替えて暮らしを温め・地域経済をよくしていこうと発言しました。日本共産党への期待にこたえさらに国民の中に広げ、参院選でなんとしても勝利しようと訴えました。

戻る▲
◆2004年4月24日(土)   水戸市大演説会に1400名参加
24日、水戸市の県民文化センターで開催された大演説会には1400名が参加しました。会場では女性後援会が普及している「大門みきし・豆菓子(1袋200円、1セット5袋入って1000円)」も売れ行きが好調でした。
オープニングはトランペット奏者の松平晃さんの「北の国から」。田谷たけお選挙区候補、佐々木憲昭衆議院議員、茨城県の全市町村議らとともに登壇した大門みきし議員は平和憲法を守ってしっかりと平和を守り抜く政党はいまや日本共産党だけです、この日本共産党を大きくして欲しいと訴えました。この三月、予算委員会で小泉首相、竹中大臣と論戦をおこなったことを自作のパネルをつかって、わかりやすく、時には辛辣な小泉評価、竹中評価を語り、またユーモアまじえて、会場の笑いをさそいながら熱弁をふるいました。弱いものいじめの小泉構造改革をやめさせるためにも再び国会で働かせて欲しいと結んで会場の大きな拍手を浴びました。
(演説会終了後、参加者にお礼の挨拶をする大門さん)
戻る▲
◆2004年4月24日(土)   自衛隊百里基地の中に平和公園、闘って50年
晴れわたった24日朝、大門議員は自衛隊の百里基地内にある百里平和公園をおとずれました。1939年に海軍の飛行場建設のために追い出され、戦後平和を取り戻した百里原に再び戻って困難を極めた開拓、その汗が実ろうとした農民をまたしても自衛隊の基地作りで追い出そうとしたのです。「自衛隊は憲法違反」を問うた百里裁判、一坪地主運動。「くの字」に曲がった滑走路を説明しながら、「闘いはもう50年にもなる、19からだった」と平和公園・園長で基地反対同盟闘主の川井弘喜さんは語ります。百里基地では今回の自衛隊のイラク派兵要員にたいする壮行会がもう2回もおこなわれたそうです。
 いまも、平日朝から訓練を続ける戦闘機の轟音被害。これには携帯電話をもって自衛隊に抗議しながら、営農を続けています。平和公園には憲法9条を祭った神社がありました。
戻る▲
◆2004年4月23日(金)   水戸市の巨大商業施設予定地を視察
23日、参院本会議を終えた大門議員は休むまもなく上野駅から水戸市に向かいました。水戸市には日商岩井が計画している巨大商業施設「水戸メガモール」をめぐって水戸商店街関係者は危機感をつのらせています。大内久美子県議の案内で田谷たけお選挙区候補とともに予定地を見てまわりました。そのあと、水戸商工会議所、同商店会連合会の役員とそれぞれ懇談しました。畠山正裕水戸商工会議所の専務理事は会員の中には反対、賛成の意見があり、会議所としては「勉強しようというところ」といい、水戸市との合併が予定されている内原町にジャスコがおなじような大型店舗を計画していることについて、「危機感をもっている」と述べました。
一方、商店街の店主さんらが加盟する商店会連合会の蔭山会長、大橋専務は「人が歩かない商店街にしていいのか」と進出に反対の立場を表明しました。「近所の商店を可愛がっていただきたい」と語るお二人は「中央に鉢巻をして行くぐらいの気力がないとどうするんだと常々言っている」とメガモール反対でしっかりとやっていきたいと語りました。懇談には党水戸市議団も同席しました。

戻る▲
◆2004年4月22日(木)   関東地方整備局へ交渉、土建の代表とともに
大門議員は21日午後、埼玉新都心にある国土交通省関東地方整備局におもむき、下請け代金や労賃の未払い問題について申し入れし、懇談しました。これには、全建総連東京都連、埼玉土建、東京土建、神奈川土建の代表も同席しました。
大門さんは、「日頃、建設下請け業者らの不払い問題等の解決にあたり、関東地方整備局にお世話いただいている」と感謝しつつ、建設業の仕事の減少、倒産多発、不払い問題など被害はあとをたたない、現場で対応にあたっている方と意見交換していきたいと今回の会合の趣旨を述べました。懇談のなかで整備局は相談件数は昨年度だけで約1300件、6人で対応していることなど、また下請け実態調査に基づいて73社に勧告を出したことなどを明らかにしました。
これに対し、土建の代表らは大手元請の不払い問題で整備局が相談の場から直接、業者に電話するなど、すばやい指導で解決が早まったことに謝意をしめしつつも、今回の整備局の勧告は「指導」に過ぎず、悪質元請業者等へは強制力をともなう建設業法41条第2、3項にもとづく「勧告」が重要だと指摘。神奈川県は「勧告」の内容を工夫して指導を強めようとしている、整備局として、2項3項に踏み込んだ「勧告」を出して欲しいとその実行を強く求めました。山本淳建設産業調整官は「本省とも相談して、研究していきたい」とのべました。 
戻る▲
◆2004年4月18日(日)   大門議員、北海道釧路を駆ける
懇談する大門議員 大門議員は、18日に釧路市に入り、共産党主催の演説会にのぞみました(600人が参加)。演説会の前、朝から釧路民商や釧路新聞社を訪問、建設労働者の後援会事務所では、ストーブが温かい部屋で14人となごやかに話し合いました。
 「どうしたら仕事がない事態を改善できるかは、選挙でも大きな争点だ」と若月清人さん。「一番熱心な共産党の前進にがんばりたい」。その間をつかって、釧路駅のそばの市場前でも街頭演説も行ないました。マイクを持つ手がかじかむほどの風の中で、イラク、年金、消費税問題などで打開の道を示しました。演説会のあと、酪農家を訪問。牛舎もみて北海道農業の実態を調査しました。
 
戻る▲
◆2004年4月17日(土)   17日、小雪まう北海道旭川市で行動
真下紀子道議らと市場に 17日正午、小雪がまう旭川市買い物公園で街頭演説。宣伝行動のあと、旭川革新懇の主催する会議で国会報告(86名参加)。その後、旭川の銀座商店街を訪問。商店街の理事長さんらと懇談。政府系金融機関の融資のことやイオンなどの大型店出店の影響、商店街活性化対策などの要望を受けました。この日、夕方には旭川空港から釧路に向かいました。(18日は釧路で演説会)
戻る▲
◆2004年4月16日(金)   東北ブロックの政府交渉に同席
大門議員は16日、東北ブロック事務所が行った9省庁(厚生労働省、国土交通省、農林水産省、総務省、文部科学省、環境省、経済産業省、内閣府、財務省) を相手にした政府交渉の全日程に参加。これには高橋千鶴子衆院議員、紙智子参院議員と東北6県の参議院選挙区候補が勢ぞろい、宮城県仙台・塩釜・名取各市議も参加しました。 交渉では、地元6県がかかえる切実な100項目を超える要望や問題が取り上げられ、正味5時間半にわたりました。大門さんは、短い昼食休憩時間を利用し、6 県の候補者とさわやかな春風に吹かれて議事堂正面で写真撮影にとあわただしい一日でした。
戻る▲
◆2004年4月16日(金)   東北ブロック政府交渉ーその2
東北ブロックの政府交渉に同席 16日の東北ブロックの政府交渉では、深刻な公的病院での医師不足の解消をはじめ、農業を守る施策、小・中学校への耐震調査への補助、山形新幹線の大曲延伸の早期実現、市町村合併の強制問題、県境の産廃不法投棄問題、大型店立地計画など、東北地方の住民がかかえる要望およそ110項目が掲げられました。交渉のまとめであいさつにたった大門議員、「皆さんのこうした願いを実現し解決するためにも、夏の参院選挙で私を必ず当選させていただき、引き続き働かせて下さい」と訴えました。
戻る▲
◆2004年4月15日(木)   ヤミ金被害者から生活相談
国会の大門事務所で相談を受ける 大門議員は、4月15日、栃木県足利市在住でヤミ金融業者から脅迫され困窮している中小業者から生活相談を受けました。これには豊島民商「ひまわり道場」の相談者も参加しました。被害者からは、悪質な取り立てや脅迫を繰り返し受けてきた経緯、警察の対応などが話されました。大門議員は、金融緩和のもとでも中小企業向け融資が激減していること、また昨年秋の「ヤミ金融対策法」施行後もこうしたヤミ金被害が続出している問題を国会でも取り上げたいと述べました。
戻る▲
◆2004年4月14日(水)   衆院埼玉8区補欠選挙応援
 4月14日、大門議員は埼玉八区の衆院補欠選挙に応援に入り、政党カーで、ジャーナリストの木村孝さんと一緒に、日本共産党のやぎした礼子候補必勝を訴えました。
大門議員は「買収事件をおこし市民を裏切った自民党に候補者をたてる資格などない」「自民党と同じレールの上に立つ民主党の候補も一体、何のために立候補したのか」と厳しく他党批判。イラクでの人質、三人の救出、自衛隊の撤退を求め、年金問題では、自民・公明の与党案も民主党案も「財源を消費税で」という点では同じ、その背景には財界の要求があることを明らかにし、平和も暮らしも守れるのは日本共産党しかないと訴えました。
雨の中、「声が聞こえたので出てきた」というご婦人は「やぎしたさん何としても勝ってほしい」と期待をのべました
戻る▲
◆2004年4月14日(水)   東京土建の学習会で挨拶する大門議員
挨拶する大門議員 4月14日(水)、国会内で東京土建が主催した「年金、不況打開にむけた学習会」で大門議員は挨拶をし、「イラクの3人の人質問題、年金法案、有事関連法案」等々の国会をめぐる情勢を報告しました。
戻る▲
◆2004年4月13日(木)   「イラクの3人を救え」緊急集会で挨拶
議員面会所で挨拶する大門議員  3人を救出するため全力を尽くしましょう!
13日午後6時、衆議院議員面会所で行なわれたワールドピースナウが主催した緊急の「3人を救え」との集会で大門みきし議員は「昨日、家族の方の日本共産党への要請を(志位委員長らと)受けました。家族の方がご迷惑をおかけしてと言うのを聞いて胸が締め付けられる思いでした。そうではないでしょう。高遠さんのホームページを見ました。家を失った子供達を救っている。今井さんも劣化ウラン弾の調査をしようとしていました。この3人は日本の良心ではないですか。この人たちを救えという声を広げ、この3人を必ず無事で救い出さなければなりません。日本政府はアメリカに自制をうながすべきです。ともにがんばりましょう」と訴えました。
戻る▲
◆2004年4月9日(金)   日本共産党演説会で挨拶(所沢市)
 日本共産党演説会が埼玉県所沢市で、小池晃政策委員長(参議院議員)を迎えて開かれ千人を超える参加者がつめかけました。集会は、自民党前衆議院議員派の政党助成金を使った選挙買収事件に端を発した所沢市議補選(投票11日投票)、衆院埼玉8区補選(25日投票)の連続選挙を勝ち抜こうの熱気にあふれるものとなりました。大門議員は、国民に痛み・苦しみを押しつける小泉「構造改革」を打ち破る仕事を引き続きやらせてくださいと力強く訴えました。(写真の左から2番目が大門さん)
戻る▲
◆2004年4月8日(木)   4・8三省交渉・集会であいさつ(国会)
 「国・メーカーの責任で排ガス公害の解決を」ーーデイーゼル車対策共闘会議は国会内で、被害者対策、排ガス対策での国の責任を求めるために交渉(環境省、国土交通省、経済産業省)・集会を行いました。交渉に先立つ集会で、大門議員が挨拶を行いました。
 昨年10月から自動車NOx・PM法の車種規制が施行され、一向に改善されない窒素酸化物(NOx)と粒子状物質(PM)の環境基準達成に向けて大きく踏み出しました。しかし、法の実効を確保するうえで施策の不十分さ・問題点が浮き彫りになってきました。排ガスの多い欠陥車ともいうべきデイーゼル車を生産・販売してきたメーカーが、新車販売による「買い換え特需」で大もうけし、一方で、使用過程車への後付け装置の開発をさぼり続けていることを国は、事実上放置しています。昨秋国は文書で後付け装置の開発を要望していますが、メーカー・自動車工業会は国の弱腰を見抜いて「確立された技術はない」との立場を変えていません。この日の交渉・集会は、被害者救済、排ガス規制対策における国の責任を明らかにするために開かれたものです。
戻る▲
◆2004年4月4日(日)   国立ハンセン病療養所栗生楽泉園(群馬県草津町)訪問
 国立ハンセン病療養所栗生楽泉園(群馬県草津町)訪問し、党栗生支部の人たちと懇談、「重監房」等を視察しました。訪問には、森原公敏国際局次長・衆院北関東比例代表候補、小笠原しんめい参院群馬選挙区候補らが同行しました。懇談には、谺(こだま)雄二支部長ら八人が出席しました。入所者の高齢化がすすむ中で医療・看護体制を充実させていく問題、楽泉園を医療・福祉の総合施設とする将来構想などについて意見交換をしました。雪の降る中を、阿部光男町議の案内で納骨堂に献花、「重監房」を視察しました。懇談に先立って大門議員は、入所者に全館放送で「差別や偏見をなくし、二度と同じ誤りを繰り返さないために、日本共産党はみなさんと心を一つにして努力していきたい」と挨拶しました。
戻る▲
◆2004年4月4日(日)   群馬地方議員学習交流集会
群馬県地方議員集会  群馬県吾妻町で全県地方議員学習交流集会が開催されました。大門議員は「アメリカ、財界いいなりの政治をどう改革するか」と題し講演し、国会質問の内容もおりまぜながら、アメリカの財政赤字を支え、イラク戦争を支援するため日本が米国債を購入し続けている問題や、財界が日本社会と日本列島を財界の利益のためにつくりかえようとしている問題を指摘。参加者からは、円高介入や、産学協同の地域経済活性化の方向などの質問がたくさんだされ、熱心な学習、交流の場となりました。
戻る▲
◆2004年4月3日(土)   足利銀行シンポジウムで報告(栃木県)

大門議員は、4月3日、宇都宮市内で開かれた党栃木県委員会主催の「どうみる足銀破綻、どう守るくらしと地域」シンポジウムにパネリストの一人として出席し、発言しました。大門氏は、なぜ足銀が破たんさせられたか、その真相をこれからも解明すると同時に、今大事なことは、(1)新経営陣による厳しい査定のもとで、地元の借り手中小企業を守るため、安易に整理回収機構(RCC)送りにさせないこと、(2)鬼怒川・川治温泉など温泉街の“丸ごと一体再生”を実現させることを強調し、そのための運動を訴えました。
戻る▲
◆2004年4月25日(日)   青年たちとミニ対話集会(札幌市)
 4月25日に札幌市真駒内アイスアリーナで行われた日本共産党演説会終了後、民青同盟北海道委員会は、大門みきし議員、岡ちはる参院選挙区候補を招いてミニ対話集会を開きました。高校生や学生、労働者など50人のの青年が参加しました。大門さんは、「歴史を大きく変えてきたのはいつも青年。皆さんが世の中を変えるかどうかにかかっている。よく本を読み、勉強をし、物事を見抜き、みんなで知恵を出しあって討論をして頑張ってください」と訴えました。参加者からは、イラクや憲法問題などについて発言がありました。
戻る▲
◆2004年4月1日(木)   埼玉土建・建設労働者後援会決起集会
埼玉土建集会  埼玉土建内の日本共産党後援会決起集会が950人の参加で盛大に開催されました。「大門ビデオ」上映のあと開会。会には来賓として、山形、青森の代表もかけつけてくれました。鈴木後援会会長の挨拶、伊藤副会長の行動定期のあと、佐々木憲昭衆議院議員の講演。富樫練三参院議員、あべ幸代前参院議員の挨拶のあと、大門みきしが挨拶し、土建の要求実現のためにも参院選での日本共産党勝利を訴えました。
戻る▲