● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけあるきへ

◆2005年7月16日(土)   [生活不安どう打開するか]ー東北シンポPART5(青森市)
 「生活不安・社会不安をどう打開するか、東北草の根シンポジウムPart5(主催:日本共産党東北ブロック事務所と東北6県委員会)」が7月16日、青森市で開かれ、250人が参加。各分野からのパネリストが憲法25条の生存権が脅かされている実態とたたかいを報告。高橋千鶴子衆院議員と紙智子参院議員が国会報告、大門実紀史参院議員がコーディネーター役を務めました。会場から六人が発言。参加者からは「人間らしく生きていけない実態を知り、怒りを覚えます」(50代の女性)などと感想が寄せられました。


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◆2005年7月6日(水)   党茨城県の鳥インフルエンザ問題で申し入れ(農水省)
 茨城県水海道市で検出された鳥インフルエンザの問題で7月3日に現地視察と懇談を行った大門議員は、6日午前国会内で被害を受けた養鶏農家の方々らとともに農水省担当者から被害対策の説明を聴取。そのあと、農水省に出向き、日本共産党茨城県議団と水海道市議団の「鳥インフルエンザ対策に関する申し入れ」に参加。山中たい子県議、堀越水海道市議らが要請、大門議員のほか党農林水産部会の議員・秘書が同席しました。農水省からは中川担消費・安全局長らが応対、「国内初の弱毒型検査の強化検討」を明らかにしました。
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◆2005年7月2日(土)   都議選最終日・練馬区松村友昭候補を応援
 最終日の二日、大門議員は朝から在住の練馬区の各後援会センターを回り激励するとともに、夕刻には光が丘団地で松村候補とともに、最後の支援の訴えをおこないました。練馬は六つの議席を八人が争う少数激戦。光が丘団地前には民主党の岡田代表が、練馬駅には小泉首相もかけつけました。二大政党は悪政推進のためのしくみ、この流れにストップをかけられるのは日本共産党のしかないと大門議員は強調しました。
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◆2005年7月1日(金)   都議選応援・世田谷、目黒、大田を駆け巡る
 いよいよ都議選最終盤。大門議員は、政党カーで世田谷のたぞえ民夫候補、目黒の宮本さかえ候補、大田の中村みのる候補の応援演説をおこないました。アナウンサーには、埼玉から上尾市議の糟谷珠紀さん、南部地区の吉川はぐささんが応援に入り、元気いっぱい各候補の支持を訴えました。まさに首都圏は一つ、全国支援の選挙です。
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