● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけあるきへ

◆2006年4月25日(火)   「平和憲法・9条をまもる岩手の会」の要請を受ける
 4月25日、「平和憲法・9条をまもる岩手の会」代表が、「平和憲法・9条を守り 今こそ日本と世界のために生かすことを求める」請願署名を持ち、国会請願行動を行いました。大門事務所を訪ね、大門議員と懇談しました。代表団のメンバーはこもごも、岩手県内での9条を守り発展させていく取り組みについて発言しました。
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◆2006年4月18日(火)   埼玉労働者後援会 国・県政報告会(さいたま市)
 4月18日、埼玉労働者日本共産党後援会は国・県政報告会をさいたま市で開き、百人が参加しました。大門議員、山岸昭子県議団長が、それぞれ報告しました。大門議員は、「行政改革」法案など小泉内閣の政策が大企業の負担軽減、大企業のもうけ口を増やす者であること、そこでの国会論戦の状況を報告し、サラ金の高金利問題やPSE問題など、しっかりした論戦で国政を動かしてきた日本共産党国会議員団の活躍を紹介し、国民生活を守るための運動を呼びかけました。
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◆2006年4月7日(金)   国家公務員宿舎移転予定地の朝霞市を調査(埼玉県朝霞市)
 4月7日、小泉内閣が都内にある国家公務員宿舎の移転先候補地の一つとしている埼玉県朝霞市を訪問し、中村茂助役や、跡地利用を話し合っている市民懇談会(百人委員会)のメンバーから話を聞きました。中村助役は「国のやり方は手続き的におかしい」として年内に利用計画をまとめたいと述べました。百人委員会のメンバーも「市内で唯一のまとまった緑地であり、そのまま残してほしいという声がアンケートでも一番多い」を説明。大門議員は「朝霞への移転は決定ではない」として、市民の運動を激励しました。他にあやべ澄子参院埼玉選挙区候補、桜井晴子衆院埼玉4区候補、守屋裕子県議、党朝霞市議団が同行しました。
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◆2006年4月1日(土)   須藤ひろしさんとともに新しい弘前を
 9日告示の弘前市長選を前して、1日(土)の午後、イトーヨーカド前で、「市民が主人公のみんなの会」事務局長の須藤ひろしさんと街宣を行いました。
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◆2006年4月1日(土)   弘前市での「大型SCの進出と街づくりを考えるつどい」で報告
 1日、青森県弘前市で、日本共産党津軽地区委員会主催の「大型SCの進出と街づくりを考える集い」が開かれました。イオンの全国各地への大型SC進出の事例を紹介し、「大型店スーパーは不採算なら撤退する。目先のもうけだけで街を壊してはいけない。商店街を守ることは、街づくりの核で中長期的な利益につながる」と激励しました。三上和子県議、越明雄弘前市議は、弘前市の樋の口地区に計画されているイオンSC構想を説明し、あらためて出店反対を訴えました。
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