● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけあるきへ

◆2007年3月30日(金)   小樽の花岡ユリ子道議候補を応援
 道議選挙スタートの30日。大門議員は小樽駅前にかけつけ、花岡ユリ子候補の必勝を訴えました。
 花岡候補は「気力、体力十分です」と元気一杯に政策を訴えました。
 大門議員は小樽のまちづくりでも暮らしの問題でも、市民の願いをかなえられるのは花岡さんしかいないと強調しました。
 寒い中集まってくださった支持者や後援会員の方々は、花岡当選のためにがんばろうと決意をかためあいました。
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◆2007年3月29日(木)   委員会質問後、全損保日動火災外勤支部の代表らと懇談し激励
 大門議員は財政金融委員会で、損害保険大手・東京海上日動火災が「外勤社員」制度を廃止し、900人もの首を切る計画を強行しようとしている問題を取り上げました。東京地裁は26日、この計画に対して、労働者に不利益変更をもたらし「正統性がない」とする判決を下しています。「利益至上主義で人を大切にする経営が失われている」と批判した大門議員に対し、山本金融担当大臣も「ヒューマニズムはこれから最も大事」と答えました。大門議員は質問後、国会傍聴にかけつけた全日本損害保険労働組合日動火災外勤支部代表らと懇談し激励しました。
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◆2007年3月27日(火)   全建総連の大衆増税反対集会で連帯のあいさつ(参院会館内)
 大門議員は全建総連開催の「大衆増税に反対する参議院緊急国会集会」に、民主、社民代表とともに参加し、日本共産党を代表して挨拶しました。「証券にかかる税率を20%からに10%引き下げる改正で、大金持ちが優遇され累進税制が崩壊している。尾身財務大臣は、私の質問で7500億円以上の減税になることを認めた。年金のための財源だなどと、いろいろな理屈で消費税の増税がたくらまれているが、導入時のような国民的な大運動を起こそう」とよびかけました。全建総連執行部からも、消費税引き上げ反対への強い決意が述べられました。
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◆2007年3月17日(土)   鶴岡演説会
笹山一夫さん必勝を訴える
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◆2007年3月10日(土)   共産党の躍進で政治を変えようー各地で集会が(越谷市、土浦市)
 参議院選挙と地方選挙での共産党の躍進めざし、各地で演説会が開かれています。大門議員は9日埼玉県越谷市、10日茨城県土浦市で開かれた決起集会に参加し、国会報告を兼ねて激励の挨拶をしました。どちらの会場も多くの参加者があり、各候補者の演説に耳を傾けて、選挙勝利の決意を固め合いました。
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◆2007年3月4日(日)   岩手県政を福祉優先にーー共産党演説会に最多の720人参加(一関市)
 岩手県一関市で3月4日、日本共産党演説会が開かれ、当地の党演説会としては最多となる720人が参加しました。国会から駆けつけた大門参議院議員、菅野つねのぶ知事候補、高田一郎県議候補らの演説に、うなずきながら熱心に耳を傾ける人で会場がいっぱいになりました。大門議員は、社会保障の改悪、増税、農業破壊などの国民いじめの政治の根っこにある「構造改革」路線が、大企業の応援を目的としていることを話しました。国民の要求と運動、日本共産党の政策と活動がかみ合ったとき政治は動くと述べて、共産党への支持、躍進を訴えました
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◆2007年3月2日(金)   国政・県政で政治動かそうーー400人が参加し熱気あふれる
 3月2日、日本共産党郡山・安達地区委員会は、郡山市民センターで演説会を開き、400人が参加しました。大門議員は、安倍内閣が憲法改悪と構造改革を推し進める危険な内閣であり、構造改革では、大企業応援と国際競争力の向上、税金の負担軽減がねらいだと指摘。日本共産党が安倍内閣と対決し、国でも地方でも国民の立場に立ってたたかい実際に政治を動かしていることを紹介しました。演説会終了後のロビーでは、感想や決意の声が元気に飛び交いました。
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