● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけあるきへ

◆2007年5月30日(水)   「今こそ聞きたい!日本共産党の政策」建築人後援会で講演
 参議院議員選挙を前にして、「初めての人にも共産党の政策を聞いてもらおう」との建築人後援会から依頼で、大門議員が「今こそ聞きたい!日本共産党の政策」について講演しました。
 参加者から「ほんとの実力を国会内でも多く活躍されている様子を大門氏のリアルな話しを伺って鮮明になりました。表舞台で活躍してもらえる日を早く実現させるために共に力を尽くしたいと決意を新たにしました。」などの感想が寄せられました。
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◆2007年5月26日(土)   「消費者のための割賦販売法大改正を!」集会で激励あいさつ(灘尾ホール)
 クレジット過剰与信対策全国会議・クレジット被害対策全国連絡会主催の「消費者のための割賦販売法大改正を!−過剰与信規制と共同責任によりクレジット被害の一掃を」を求めるシンポが開れ、全国から220名が参加しました。
 大門議員は、21日の参議院決算委員会で「信販会社の責任を明確にし、被害者が支払った代金を返還させるようにすべきだ」と追及し、甘利明経済産業大臣に「(既払い金を)返還すべきと考える。今の法体系では限界がある。抜本的な対策が必要」と答弁させたことを紹介し、「既払い金の返還を含めてた法改正を実現させる大きな流れをつくろう」と激励しました。(質問は、HPの国会質問のページにあります。)
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◆2007年5月23日(水)   改憲手続き法阻止集会(全商連)で自主共済問題について連帯の挨拶(国会内)
 大門議員は23日、全商連主催の改憲手続法阻止を中心に諸要求の実現を求める集会に参加し、国会情勢を報告、署名を受け取りました。自主共済への規制をめぐる問題については、「自民、民主の議員も巻き込む運動になってきたのは、皆さんの先駆的な運動の成果」と参加者を激励し、「選挙前がチャンス、一層取り組みを強めよう」と自らの決意とともに発言しました。
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◆2007年5月17日(木)   佐藤国見町長と歓談
歓談 来室した福島県の党員町長、佐藤力国見町長と歓談しました。
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◆2007年5月17日(木)   消費税廃止各界連「全国代表者会議」で国会報告とあいさつ(東京都内)
あいさつ左 あいさつ右
17日、消費税・庶民増税反対運動の先頭に立つ、消費税廃止各界連絡会の全国代表者会議で、あいさつをかねた国会報告をしました。(東京都内)
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◆2007年5月12日(土)   クレジット過剰与信問題のシンポジウムに出席、あいさつ(姫路)
あいさつ1 あいさつ2
 12日に姫路市で開かれた「クレジット過剰与信対策全国会議第8回シンポジウムin姫路」に出席、激励のあいさつをしました。大門議員は、「サラ金のグレーゾーン問題の次、クレジット被害をなくすのが国会の責任。業界寄りのとりあえず改正にさせず、一気に抜本改正を実現する必要がある。そのために、昨年のサラ金問題のたたかいに学び、全議員を包囲する社会正義に基づく市民運動を大いに盛り上げましょう」と呼びかけました。
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◆2007年5月11日(金)   改憲手続き法案阻止最後まで
 今回の改憲手続き法案は、「国民の声」から出発したものではなく、アメリカに憲法9条早く変えろ、武力行使、集団的自衛権行使しろといわれての策動。与党、安倍内閣の強硬姿勢に断固抗議。一日、一日が最大のヤマ場となっています

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◆2007年5月8日(火)   改憲手続き法案阻止、国会前集会
 与党が強行姿勢を見せ、緊迫する国会。大門実紀史議員は「この法案のひどさ、すすめ方のおかしさはだんだん国民の目のまえにあきらかになっている。最後まで世論を高め断固廃案に」とうったえました。
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◆2007年5月1日(月)   函館メーデー
 五月一日、北海道函館のメーデーに参加。約400人の参加者の方々と五稜郭公園までデモ行進もおこないました。
 途中、連合のメーデーともすれちがい、なかには手をふる人も。労働者は団結しなければなりません。
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