● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけあるきへ

◆2007年8月25日(土)   クレジット被害の根絶向けての「割賦販売法改正シンポ」であいさつ(仙台市に於いて)
 悪質商法に協力するクレジット会社にも責任を!「割賦販売法改正シンポジウム」が仙台弁護士会等の主催で行われ、155名が参加しました。大門議員は、次々販売などの悪質商法を根絶するためには、クレジット会社に「既払い金の返還」を無条件でさせる法律改正が必要だと、激励しました。日弁連では、「割賦販売法改正シンポジウム」を各地で開き、消費者が安心できる制度の実現を目指しています。9月15日(土)愛知県弁護士会館、9月22日(土)東京弁護士会館などで予定されています。
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◆2007年8月24日(金)   福島市での「日本共産党85周年記念講演会」で講演
 福島県委員会、相馬地区委員会主催の「日本共産党85周年記念講演会」で「大門みきしが語る参院選後の国会とこれからの展望」と題して講演しました。参院選の結果を受けて「民主党に政権をとってほしいと思って、有権者が投票したのではなく、参院の民主党はお試し期間。この状況を前向きに打開するために、日本共産党の役割がいよいよ大きなものになっている」と話しました。
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◆2007年8月19日(日)   埼玉知事選で「民主県政の会」の吉川春子候補を応援
 埼玉知事選の投票日(25日)まであと一週間となった19日、大門議員は、埼玉北部地域を中心に応援にまわりました。美里町での決起集会、川口駅頭での演説会など、炎天下のなか終日吉川候補必勝を訴えました。
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◆2007年8月10日(金)   党国会議員団の建設国保充実の厚労省申し入れに参加
 大門議員は8月10日、日本共産党国会議員団の建設国保等拡充の申し入れ行動に参加しました。厚生労働省では、神田裕二・国民健康保険課長が対応しました。党議員団からは、建設国保が果たしている役割と各地で国民医療、建設国保関係予算が減らされるのではないかという不安の声を紹介し、08年度予算の概算要求の予算確保・充実を求めました。これに対し厚労省の神田課長は、「各自治体によって財源等で違いはあるのが実際だが、当省としては当面概算要求で予算確保で頑張りたい」と話しました。
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