● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

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◆2007年10月23日(火)   綾部澄子・衆院北関東ブロック比例候補を激励
 10月23日、日本共産党の衆院北関東ブロック比例候補に決まった綾部澄子党埼玉県委員は、挨拶をかねて大門議員を訪ねました。塚越敏博・同ブロック所長が同行しました。綾部さんは、北関東4県の皆さんと心と力を合わせて議席増を勝ち取りたいと、抱負を語りました。大門さんは、いつ解散になってもおかしくない国会情勢のもとで、北関東から今度こそ必ず2議席実現のために頑張りましょうと激励しました。
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◆2007年10月22日(月)   偽装請負問題で労働者と懇談、厚生労働副大臣に要請
 「偽装請負とたたかう労働者との懇談」(日本共産党国会議員団「偽装請負の根絶と正社員化を求めるプロジェクトチーム」主催)が国会内で開かれ、松下、トヨタ系の製造企業やケーブルテレビなどで偽装請負とたたかっている労働者の報告を受け、党議員、さまざまなたたかいをくりひろげる参加者とが交流を行いました。(写真左)その後、当事者は議員とともに厚生労働省で岸宏一副大臣に、偽装請負根絶の指導を徹底し、正社員への採用をすすめる制度改正を要求しました。(写真右)
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◆2007年10月18日(木)   消費者のための割賦販売法改正実現に向けた大集会で激励あいさつ
あいさつする大門議員  消費者団体などでつくる「消費者のための割販法改正実現会議」主催の集会が都内で、被害者、弁護士、消費者生活相談員など全国から422名の参加で行われました。
 大門議員は、「消費者の立場に立てば、被害額を返せというのが当たり前。裁判を起こさずに既払金を返させる法改正を実現させるため、超党派で力をつくす」とあいさつしました。集会では、自民、公明、民主、社民各党の議員も発言しました。
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◆2007年10月10日(水)   第10回全国業者婦人決起集会(全商連婦人部協議会)で連帯のあいさつと情勢報告を行う
 大門議員は全商連婦人部協議会主催の業者婦人決起集会(国会内)で日本共産党を代表して連帯のあいさつ(写真左)と情勢報告を行いました。集会直前には婦人部代表とともに財務省に要請を行いました(写真右)。業者婦人の労賃を認めない所得税法56条については「給料をもらうのは皆さんの権利。帳簿をつけてるかどうかという以前の問題。国際的にも異常だ」と指摘。そのほか、年金と消費税、イオンの街こわし等について運動の到達と今後の方向について発言し、「皆さんの世論が自公政権を追いつめている。ともに頑張りましょう」と決意を表明しました。
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◆2007年10月3日(水)   埼玉県川口市、鳩ヶ谷市の共産党市議から署名を受け取る
 いよいよ国会論戦が本格化。埼玉県の豊原鳩ヶ谷市議会議員、木岡川口市議会議員、村岡前川口市議会議員が大門事務所に来室し、署名「憲法の改悪に反対し、9条を守ることを求めます」(2088筆)、「6月からの住民税増税の中止を求める署名」(2399筆)を大門議員に託しました。地元の問題や国会情勢について活発に意見交換しました。
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◆2007年10月3日(水)   テロ特措法を許すな10・3中央集会のデモ行進を激励
 テロ特措法を許すな10・3中央集会が日比谷野外音楽堂で開催され、民間労働者、公務員、教職員、医療関係者、女性団体、青年団体、平和団体等々が国会まで元気よくデモ行進。大門議員も参議院議員面会所前で激励し、ともにシュプレヒコールをあげました。
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