● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけある記へ

◆2008年10月26日(日)   北海道二区岡ちはる候補がんばれ
 寒風吹くなか、北海道衆院二区候補の岡ちはるさんと、札幌東区と北区を街頭演説。岡ちはるさんは、一生懸命生きるひとたちの苦しみや悲しみを自分のこととしてうけとめられる―政治家が持つべき第一の資質をそなえた方です。彼女の演説は何度聞いても涙がでてきます。言葉が心の奥まで伝わるのです。すばらしい候補を押し立てた二区のみなさんのお力添え、ご奮闘を心から祈ります。
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◆2008年10月26日(土)   朝まで生テレビで金融経済問題で激論1
朝まで生テレビに出演。司会の田原 総一朗、伊藤達也(自民党・衆議院議員、元金融担当大臣)、大村秀章(自民党・衆議院議員、厚生労働副大臣)、高木陽介(公明党・衆議院議員、党選挙対策委員長)、枝野幸男(民主党・衆議院議員、衆院決算行政監視委員長)、大塚耕平(民主党・参議院議員、党金融対策チーム座長)、荻原博子(経済ジャーナリスト)、勝間和代(経済評論家、元J.P.モルガン証券)、堀紘一(ドリームインキュベータ会長)、水野和夫(三菱UFJ証券チーフエコノミスト)、森永卓郎(経済アナリスト)、ヤスパー・コール(タンタロンリサーチジャパン代表、元メリルリンチ)(敬称略)の各氏と金融経済問題で激論をしました。
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◆2008年10月25日(金)   朝まで生テレビで金融経済問題を激論2
 大門議員は現下の金融危機を招いたのは膨張した投機マネーを規制緩和、自由放任主義で野放しにしたことにあると批判。規制強化を求めました。また政府与党の能天気な「金融立国論」を厳しく糾弾。緊急経済対策として、非正規雇用の青年を救済することや中小企業への政府保証100%融資を主張しました。何度、手をあげてもなかなか私を指名しない司会の田原氏が終了後、「大門さん大活躍でしたね」と声をかけてくれました。だったら最初から指名してほしいものだと思いました。
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◆2008年10月22日(水)   朝霞基地跡地への国家公務員宿舎建設で財務省要請(財務省)
 10月22日、朝霞基地跡地への国家公務員宿舎建設で運動を進めている朝霞市民たちが、国有地を所管している財務省に要請を行いました。大門実紀史議員が同席しました。財務省からは、金井哲男・理財局国有財産調整課長はじめ関係担当者が対応しました。主な要請内容は、@国家公務員宿舎850戸新築計画の撤回、A豊かな緑を残し、環境アセスの実施、B有害物質の除去を行うこと。財務省の金井課長は、国としては朝霞市と協議をしながら進めていると答弁。大門議員は、@市民から本日新たに出された問題も含めて文書で、A国家公務員宿舎850戸計画の根拠を説明して欲しい、この点を特に要求しました。
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◆2008年10月20日(日)   総選挙勝利へ―埼玉県をかけめぐる
 埼玉七区の長沼ちねさんとともに川越市内を街頭演説。そのあと鶴ヶ島、東松山の演説会、最後は坂戸駅前で街頭演説をおこないました。大門議員は「自民党政治を今度の選挙で必ず終らせましょう。同時に、日本共産党が伸びて終らせることが大事」と、憲法、消費税、医療問題での民主党とのちがいを明らかにしながら、訴えました。
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◆2008年10月18日(土)   茨城県つくば市議選応援
 19日告示の茨城県つくば市議選の応援にかけつけました。滝口隆一候補(写真右)、橋本けい子候補(写真左)、青木道子候補、田中サトエ候補の四人が立候補します。大門議員は後期高齢者医療制度への怒りが広がるなか、地方でも国政でも日本共産党を大きくしてもらいたいと訴えました。
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◆2008年10月5日(日)   北海道室蘭まつり、士別、名寄演説会へ
士別演説会 室蘭「青空まつり」
 4日は名寄市での街頭演説のあと、士別での屋内演説会に。5日は午前中、室蘭の青空まつりに参加しました。港の倉庫を借り切った大規模なまつりで、各コーナーではおいしいものがいっぱいそろえられ、宮内候補と一緒に豚ロース焼きやつぶ貝焼きを試食させてもらいました。また行きたい。
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◆2008年10月5日(日)   苫小牧もみじまつり
苫小牧もみじまつり
 宮内聡候補、佐藤昭子候補と苫小牧市で開催されたもみじまつりに参加。大門議員は日本共産党の必勝を訴えたあと、両候補と会場を回り、一人ひとりと握手を交わしました。参加された皆さんから口々に「共産党がんばれ」「今度こそ宮内さんを国会に」と激励の言葉をかけていただきました。
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