● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけある記へ

◆2009年4月25日(土)   日本共産党女性のつどいー会場あふれる参加者(札幌市)
 札幌市の日本共産党東区女性後援会は4月25日、東区で「あったか政治の花さかせよう 日本共産党女性のつどい」を開催、用意したイスが足りず急きょ追加するなど250人を超える人が参加し、総選挙での躍進を誓いあいました。
 岡ちはる衆院比例候補(道2区重複)は、子育て世代や高齢者の生活実態など訪問先でのエピソードを紹介。「寄せられた悲痛な叫びを国会に届けるため、東区のみなさんと力を合わせてがんばりたい」と決意を表明。大門実紀史参議院議員は、消費税増税、後期高齢者医療制度見直しなどにふれ、「間近に迫った総選挙で東区の女性パワーを発揮し共産党の躍進を勝ち取りましょう」と訴えました。太田秀子市議候補は、「SOSネット」での相談活動を報告しました。

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◆2009年4月19日(日)   仙台市・平和と貧困を考える青年のつどい
 つどいには大学生、専門学校生、介護現場や派遣ではたらく労働者など青年が参加。交流の時間では高い学費の問題や将来への不安、仕事や職場の実態が出されました。大門議員は、非正規雇用の問題も、最初はたった一人で立ち上がった勇気ある青年たちが全国にいたこと、それが今の派遣法改正の大きなうねりにつながっていること―たたかうしか未来はひらけない、と激励をしました。
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◆2009年4月18日(土)   自民政治を変えようーー大門議員が訴える(岩手県一関市)
 岩手県の日本共産党両盤地区委員会は4月18日、一関市の一関文化センターで演説会を開きました。
 主催者挨拶で三枚山光弘委員長は、総選挙での高橋ちづ子衆院議員の議席確保、10月予定の一関市議選の候補五氏を決定したことを報告しました。大門実紀史議員は、自公政府が進めてきた「構造改革」路線を批判し、行き詰まった自民党政治を変えるチャンスが総選挙であることを強調。共産党が前進してこそ政治を変えることができると主張し、総選挙を民主的政権への第一歩とするためにも必ず共産党をのばしてほしいと訴えました。
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◆2009年4月17日(金)   新歓企画「国会議員とぶっちゃけトーク」活発に
 民主青年同盟福島大学ぷりん班は17日、福島大学(福島市)の学生会館に日本共産党の大門実紀史参院議員を迎えて「国会議員とぶっちゃけトーク」を開催しました。
 十五人が参加して、それぞれ自分の関心のある分野の「大臣」になりきり、問題意識を交流しながら自己紹介。「雇用大臣」や「ネット大臣」、食育で「食べるの大好き大臣」、国際交流で「韓流大臣」などが登場しました。
 大門議員は、-国民のくらしが大変な中、財界やアメリカ言いなりになって、国民に負担を押し付けながら大企業への支援をしたり、戦争する国づくりをする政治の転換を強調。科学的社会主義の立場に立った日本共産党だからこそ、転換ができるとのべました。
「新自由主義の中心勢力はどこだったのか」、「就職難はどうしたら解決するか」、「北朝鮮のロケット発射をどう考えるか」、「どうして国会議員になろうと思ったのか」などの質問に、大門議員が一つひとつ丁寧に回答しました。
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◆2009年4月11日(土)   共産党の議席を必ずー宮内候補に共感広がる(札幌市白石区・厚別区)
 日本共産党白石・厚別地区委員会は4月11日、札幌市白石区と厚別区の二カ所で演説会を開きました。宮内聡衆院比例候補は「公共事業のゆがみをただして、暮らしと経済の立て直しをはかります。是非国会に送ってください」と訴えました。大門実紀史参院議員は、「即戦力の宮内さんを国会に押し上げるために、ご支持を一まわりも二まわりも広げてください」と呼びかけました。白石区の集会では伊藤りち子市議、厚別区の集会では村上仁市議がそれぞれ訴えました。
 
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◆2009年4月4日(土)   「春を呼ぶ女性のつどい」で女性パワー全開(北海道函館市)
 函館市で開催された日本共産党の「春を呼ぶ女性のつどい」に参加。会場は女性パワーの熱気であふれました。高橋佳大地区委員長、古岡ともや道義候補のあいさつのあと国会報告にたった大門議員は、今度の総選挙で日本共産党が伸びることによって自民党政治を終わらせようと訴えました。ユーモアを交えた大門議員の話に会場は笑いが絶えませんでした。
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