● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけある記へ

◆2009年6月29日(月)   共産党の躍進で雇用守ろうー全道労働者後援会集い開く
 全道と札幌の日本共産党労働者後援会は6月29日、札幌市で集いを開きました。21世紀の日本の進路を問う歴史的な総選挙勝利へ「比例は日本共産党へ」の大波を起こし、今度こそ北海道から党衆院議員を実現させようと220人余が力強く唱和しました。
 衆院比例の宮内聡、岡ちはる(道2区重複)両候補と松井ひであき道1区候補は、それぞれ総選挙で勝利を勝ち取る決意表明を行いました。大門議員は、国政と国会の状況を報告、「日本共産党が伸びてこそ国民いじめの自公政治を終わらせることがでる」と訴えました。
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◆2009年6月27日(土)   神奈川県伊勢原市演説会
日本共産党の大門実紀史参院議員を迎えた演説会が6月27日、神奈川県伊勢原市の伊勢原市民文化会館大ホールで開かれ、700人が参加。大門議員は、総選挙でゆきづまる自民党政治を終わらせて日本共産党を伸ばす意義を強調。外需頼みから内需主導の経済への転換など日本共産党の政策が世界の流れになっていることを語り、南関東で2議席奪還し、はたの君枝衆院南関東比例候補(元参議院議員)を国会に戻してほしいと熱く訴えました。
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◆2009年6月26日(金)   埼玉土建北部建設後援会
 埼玉土建の北部の支部共催の後援会決起集会に参加。大門議員は激動の国会情勢を話しながら、建設労働者の決起を訴えました。
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◆2009年6月21日(日)   「日米関係どう見る」札幌若者のつどい
 札幌市で開催された「日米関係をどう見る」若者のつどいに参加。大門議員は、日米関係を経済、軍事の両面から解説、資本主義そのものが問われていることや日本共産党の存在意義と二大政党制のもくろみと今後の展望について語ったあと、民青同盟への加入と日本共産党への入党を訴えました。
 また、青年たちから「学費が高いのはどうして?」「共産党のイメージがよくないけど…」など、たくさんの率直な意見や質問が出されました。大門議員は丁寧に答えながら、青年たち自身が立ち上がることの重要さ、自分の頭で考えることの大切さを強調しました。
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◆2009年6月19日(金)   三郷市議選5人全員当選をー大門議員迎え演説会
埼玉県三郷市の日本共産党市委員会と同後援会は6月19日夜、三郷市文化センターで演説会を開き、約220人が参加しました。
大門議員は市議選で全員当選を果たし、「安心して暮らせる三郷をつくりましょう」と訴え、合わせて総選挙比例北関東ブロックでの2議席奪還で、消費税増税、憲法改悪を阻止も訴えました。参加者から「元気の出る話だった、明日からがんばる」との声がよせられました。
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◆2009年6月7日(日)   所得税法56条廃止を!札幌集会
 家族従業員の給与を経費に認めないという時代錯誤、世界でも恥ずかしい所得税法56条の廃止を求める集会が、6月7日札幌市で開催されました。大門実紀史議員は国会審議の経過や今後の運動の進め方について、参加者の皆さんの質問にも応えながら話しました。釧路や函館からも参加者があり、56条廃止にむけた運動の意思統一もおこないました。
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◆2009年6月6日(土)   大門議員を迎えて国会報告会開かれる(北海道旭川市)
 日本共産党・旭川地区委員会は6月6日、旭川市で大門実紀史議員を迎えて「国会報告会」を開き80人が参加しました。
 おぎう和敏衆院比例候補(道6区重複)が開会のあいさつで、総選挙を全力でたたかう決意を表明しました。大門議員は、来るべき総選挙で「経済のあり方をどうするのか」「雇用・社会保障をどうするのか」「憲法改悪を許すのか」ーの争点について、自民党と民主党の問題点、日本共産党の政策をわかりやすく話しました。大門議員は会場からの質問にも、明快に応えました。
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◆2009年6月1日(月)   所得税法第56条廃止を、全商連婦人部協と財務省に要請
 全商連婦人部協議会の大石邦子会長とともに、業者婦人の社会的・経済的地位向上のため、所得税法第56条を廃止するよう財務省に要請しました。3月24日、4月23日の財政金融委員会で大門議員の質問に対し与謝野財務大臣や主税局長が「見直しを研究する」との答弁を受けて、星野次彦主税局税制第1課長に業者婦人の実態・実情を要請したものです。(質問会議録、映像は、HPの会議録のページ)
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