● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

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◆2010年2月27日(土)   北海道・むかわ町演説会であいさつ
 2月27日、大門議員は北海道・むかわ町の日本共産党演説会であいさつしました。
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◆2010年2月27日(土)   岩見沢女性のつどい、安平町演説会であいさつ(北海道)
 2月27日、大門議員は北海道・岩見沢女性のつどい、安平町演説会であいさつしました。
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◆2010年2月25日(木)   春日部建設労働者日本共産党後援会の集会であいさつ(埼玉県)
  2月25日(木)、大門参議院議員をむかえて、埼玉県春日部市民文化会館で春日部建設労働者日本共産党後援会集会・総会が開かれました。この集会は、4月の市議選と7月の参議院選の勝利をめざし開かれたものです。
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◆2010年2月25日(木)   消費税の増税反対請願署名提出集会であいさつ(国会内)
 2月25日、国会内で消費税反対署名を持ち寄り「各界連国会要請行動・署名提出集会」(主催・消費税廃止各界連絡会)が開かれ、大門議員があいさつしました。全国から署名用紙を持って参加し、大門議員に署名用紙を手渡しました。大門議員は、鳩山政権・民主党が狙っている消費税増税の動きにふれながら、自公政権が「聖域」にしてきた軍事費と大企業・大資産家優遇にメスを入れれば財源は確保できる、消費税増税に反対する運動をさらに広げようと訴えました。
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◆2010年2月24日(水)   福祉充実で景気回復をーJR浦和駅前で訴える(埼玉・JR浦和駅前)
 2月24日、大門議員はさいたま市浦和区のJR浦和駅で、伊藤岳参院埼玉選挙区候補とともに街頭演説に立ちました。大門議員は、「景気を良くするためにも福祉を充実し、正社員があたりまえの社会にすることが求められています」と訴えました。
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◆2010年2月24日(水)   埼玉商工会議所、JA埼玉中央会と地域活性化、都市農業問題で懇談
  大門議員は、参院埼玉選挙区の伊藤岳予定候補、埼玉県議団とともに、埼玉県商工会議所連合会、JA埼玉県中央会を訪問し、地域経済の活性化、米戸別所得補償や都市農業問題について懇談をしました。
 埼玉県商工会議所連合会の石井長一専務理事は、「埼玉は、ものづくり5都府県の一つで、リーマンショックで製造業、特に自動車関連の中小企業の落ち込みがひどく、先が見えない」。JA埼玉県中央会の島村義雄専務理事は「米の所得補償の手続きが心配だ。農地等への固定資産税で都市農業の継続が大変になっている」との要望が出されました。
 大門議員は「これからは中小企業の時代であり、商工会議所が支援を強めることが求められている」「都市農業の継続のために、相続税・固定資産税問題について質問で取り上げたい」と表明しました。
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◆2010年2月23日(火)   派遣化やめ「専門業務」見直せ――NTT東日本‐北海道に申入れ
 NTT東日本‐北海道が契約社員約700人をグループ派遣会社(北海道テレマート)に転籍強要して、「専門業務」派遣としている問題で、大門議員は、同社に対し、労働者を契約社員に戻すとともに、派遣の仕事が「専門業務」に当たるのかどうか点検するよう申し入れました。派遣法では、通常派遣期間に制限がありますが、26の専門業務についてはありません。それを悪用するため、専門業務に当てはまらないにもかかわらず適用する悪質な事例が増えています。応対したテレマートの担当者は、「厚生労働省の指示に基づき改めて点検したい」と述べました。大門議員は、この問題で北海道労働局にも申入れを行いました。
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◆2010年2月22日(月)   地域経済の活性化で仙台の経済団体と懇談
 大門議員は、かとう幹夫参院宮城選挙区候補、党宮城県議団、仙台市議団とともに仙台商工会議所や日専連仙台、仙台市中央卸売市場や仙台卸売センターを訪問し、地域経済の現状と活性化に向けた要望などを聞き、懇談をしました。
 仙台市中央卸売市場では、水産や青果、食肉、生花市場の関係者7人と懇談しました。「量販店に競りの前に価格形成されている実態、消費税の内税表示で価格転嫁ができない」などの実態が訴えられました。
 大門議員は、「量販店など大手企業が取り扱える品目を限定する規制が必要だ。これからも地域経済活性化のために要望を聞かせてほしい」と応えました
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◆2010年2月17日(水)   党国会議員団の畜産酪農経営に関する農水大臣申し入れの参加
 大門実紀史議員は2月17日、党国会議員団の「畜産酪農経営を維持発展させるため」の農水大臣申し入れに参加しました。紙智子参院議員、高橋千鶴子、赤嶺政賢衆院議員が参加。農水省からは赤松広隆大臣、郡司彰副大臣が対応しました。
 申し入れ内容は、加工原料乳生産者補給金の引き上げ、農畜産業振興機構が輸入する脱脂粉乳やバター輸入の抑制、酪農ヘルパー事業の拡充、肉用子牛補給金の補償基準価格の引き上げなど7項目。赤松大臣は、近く開催される審議会でも検討されるが、申し入れ内容については反映されるか検討したいと答えました。
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◆2010年2月16日(火)   埼玉土建朝志和支部主婦の会のみなさんの国会見学
 埼玉土建朝志和支部主婦の会の皆さんが国会見学にきました。私も衛視さんとともにご案内しました。本会議場では、「天井の電球の交換するときはどうするんですか」、との質問も出て、衛視さんをうならせていました。見学後、国会正面で記念写真をとり、本館内の議員食堂で名物の「国会弁当」を食べながら懇願をしました。楽しいひと時をすごしました。
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◆2010年2月14日(日)   岩手県藤沢町、一関の青年とドキドキトーク
 藤沢町での演説会の前に、青年たちと何でもホンネで話そうという「ドキドキトーク」が開かれました。仕事や将来の不安、日本共産党はなぜ伸びないのか、政治なんて変わらないんじゃないか、というさまざまな意見、質問がだされました。大門議員はていねいに青年たちの話をきき、たたかってこそ未来は開けるとのべました。
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◆2010年2月14日(日)   今こそ共産党の出番ー演説会で訴える(岩手県藤沢町)
 大門実紀史議員を招いた演説会が2月14日、岩手県藤沢市で開かれました。主催は、日本共産党両磐地区委員会。大門参議院議員は、悪政に無反省なまま民主党政権にケチをつけるだけの自民・公明両党と建設的野党の共産党との対比が鮮やかになっているとし、政治を前に進める共産党の出番の情勢であると強調しました。高田一郎・党両磐地区政策委員長は、一関市と藤沢町の合併問題について、「住民の意思で町づくりをすすめましょう」と呼びかけました。
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◆2010年2月13日(土)   福島県女性学習交流会議
 福島県磐梯熱海で開催された日本共産党の女性学習交流会議に参加。岩渕友参院選挙区候補と参院必勝をうったえたあと、90分にわたり、ルールある経済と女性のおかれた状況についてお話しました。参加者の方々は誰も眠ることなく、熱心にきいていただきました。特に女性のおかれた環境もたたかってこそ変えられるとの話には、共感が寄せられ、明るい熱気のある会議でした。
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◆2010年2月12日(金)   なくせ貧困、守ろう暮らしー要求国会請願デモを激励
 「政府は建設不況を救済せよ!」「公共事業を国民本位に転換せよ」「下請け単価を引き上げよ」ーー建設首都圏共闘会議が主催する「仕事よこせ!国民要求実現中央行動請願デモ3000人の隊列が国会に到着。大門実紀史議員は小池晃参議院議員とともに議員面会所前で出迎え、寒風の中ともにシュプレヒコールをあげました。
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◆2010年2月12日(金)   全日本金属情報機器労働組合(JMIU)院内集会であいさつ
 大門議員は2月12日、国会内で開かれた全日本金属情報機器労働組合(JMIU)集会であいさつしました。集会は労働者派遣法改正案が国会に提出されるのを前に、学習と議員要請のために行われました。大門議員は、労働者派遣法改正を巡る国会情勢を紹介し、自ら参院予算委員会でNTT問題で派遣労働者問題を追及したことを発言しました。
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◆2010年2月9日(火)   フィンランド共和国国会議員団と交流(国会)
 2月9日国会内で、フィンランド共和国国会財務委員会住宅・環境小委員会訪日代表団と参院予算委員会委員との懇談が行われました。大門議員は、予算委員として懇談会に出席し交流しました。
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◆2010年2月8日(月)   消費税率引き上げ反対で宮城ネットワークと懇談
 消費税率引き上げ反対で、「消費税率引き上げをやめさせるネットワーク宮城」の世話人伊藤貞夫宮城商工団体連合会会長など代表と議員会館で懇談をしました。ネットワーク宮城は、「諸費税率引き上げに反対する」一点で集まった宮城県内の事業者・消費者のネットワークです。会員には、宮城県生協連合会、主婦連仙台支部、宮城県消費者協会、日本チェーンストア協会東北支部、宮城県百貨店協会、日専連宮城県連合会など49団体、137個人が参加しています。
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◆2010年2月6日(土)   NTTの無法許さず、後期医療制度廃止ー2つの集会であいさつ(札幌市)
 大門実紀史議員は2月6日、札幌市で開かれた「NTT契約社員『転籍』強要は許さない2・6集会」と「後期高齢者医療制度はただちに廃止!道民集会」にそれぞれ出席し、あいさつを行いました。
 大門議員はNTT集会では、1月27日の参院予算委員会でNTT契約社員問題をとりあげたことを報告し、「同意の強要は無効であり違法だということは明らか、雇い止めはしないと認めさせれば、問題全体がくつがえることになる」とNTTの違法なやり方を批判しました。後期医療制度廃止の集会では、運動を広げて廃止に追い込んでいこうと訴えました。
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◆2010年2月4日(木)   共済の今日と未来を考える北海道懇話会と懇談
 「共産の今日と未来を考える北海道懇話会」の代表が、参議院会館議員室で、大門議員と懇談しました。2006年4月の新保険業法実施後、保険業法の適用除外にならずに、廃止に追い込まれる自主共済が生まれました。共済懇話会は適用除外を求め、運動の先頭に立っています。札幌西民商、札幌中部民商の方々と、自主共済をめぐる情勢などについて活発な意見交換を行いました。
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