● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

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◆2010年4月29日(木)   青森県八戸市の共産党演説会で参院勝利訴える(八戸市)
 大門議員は4月29日、青森県の八戸市、むつ市で開かれた参院選勝利をめざす日本共産党演説会で国会報告を行いました。
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◆2010年4月24日(土)   北海道各地の演説会で共産党の躍進を訴える
 大門みきし議員は4月24日、25日、はたやま和也参院北海道選挙区候補とともに、道内各地の演説会で日本共産党への支持を訴えました。24日は小樽市と余市町、25日には札幌市厚別区、白石区、岩見沢市の演説会で訴えました。
 大門議員は、大企業本位、アメリカいいなりの二つの異常から抜け出せない民主党、そもそもいくつもの新党や自民と民主は消費税増税、憲法改悪の立場、その対極にあるのは政党では日本共産党だけ、参院選ではこの共産党を大きく伸ばしてくださいと訴えました。

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◆2010年4月23日(金)   対決軸をもつ共産党の躍進をー大門、たなはし両氏訴える(群馬県高崎市)
 群馬県の日本共産党西毛地区委員会は4月23日、大門みきし参院議員をむかえ高崎市で演説会を開きました。大門議員は、公約違反と大迷走を続ける民主党、崩壊状態の自民党、相次ぐ新党も皆憲法9条改悪、消費税増税、「構造改革」推進という立場で一致し、米国いいなり、大企業中心という二つの異常から抜け出せないことが根本にあると強調、真の対決軸として奮闘する共産党の躍進を呼びかけました。たなはしせつこ参院群馬選挙区候補は、今こそ日本共産党の出番と訴えました。
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◆2010年4月23日(金)   「生活保護の老齢加算を戻せ 座り込み行動」を激励(国会前)
 生活保護の母子加算の復活に続き、老齢加算も元に戻すため、全国生活と健康を守る会連合会のメンバーが、衆議院第2議員会館前で、座り込み行動を行いました。大門議員は連帯の挨拶を行い、参加者と握手し激励しました。
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◆2010年4月22日(木)   消費税廃止各界連絡会の全国代表者会議であいさつ(国会内)
 4月22日、国会内で消費税廃止各界連絡会の国会要請行動と全国代表者会議が開かれました。全国から代表が出席し、各地の経験が交流されました。大門議員は冒頭あいさつし、消費税増税をめぐる各党の主張、来る参院選での消費税論議の争点、消費税増税廃止を勝ち取る闘いの展望などについて報告しました。
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◆2010年4月21日(水)   東北6県の参議院選挙区候補と懇談・政府交渉
 東北6県の参議院選挙区の候補者と懇談、政府交渉を行いました。比例選挙での5名全員の当選と選挙区での必勝を目指して奮闘することを誓い合いました。農水省、文部科学省、厚生労働所省、国土交通省との交渉では、さすが、各県の候補者の皆さんは、県民の声、要求を代弁して、なかなか迫力がありました。
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◆2010年4月18日(日)   日本共産党宮城県女性後援会春のつどいに出席(仙台市内)
 大門議員は4月18日、仙台市内で行われた日本共産党宮城県女性のつどいに出席しあいさつしました。
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◆2010年4月18日(日)   党国会議員団を大きくし国民生活守ろうー実績訴える(山形市)
 山形市の山方国際交流交流プラザで4月18日、日本共産党演説会が開かれ、大門みきし議員は参院選での必勝を訴えました。演説会は、高橋ちづ子衆院議員が、参院選での共産党の躍進を訴えました。太田としお山形選挙区候補も決意表明をおこないました。大門議員は、非正規労働者問題を取り上げた国会議員団の実績を紹介し、「この国会議員団を大きく伸ばしてください」と訴えました。
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◆2010年4月16日(金)   東北6県の業者交流集会で国会報告
 東北6県の県連民商合同の仙台国税局交渉が行われました。交渉終了後、東北6県の県連の民商会長、事務局長らが参加して、業者交流集会を開きました。大門みきし議員は、民主党政権になって暮らしなどが良くなると期待したが、変わらないことが明確になった。特に、税務行政では全く変わっていないと指摘。
 社会保障や基礎年金の税源に当てるとして、消費税増税が急浮上しているが、増税論のウソとごまかしを論破して増税を阻止し、業者の営業とくらしを守るために、参議院選挙で比例の5名全員当選、東京選挙区の小池議員の当選のために業者後援会の皆さんのご支援をお願いしますと訴えました。
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◆2010年4月16日(金)   宮城県内駆け巡る
 大門銀は4月16日〜17日、宮城県内各地を参院選勝利を訴えてかけめぐりました。東北6県業者交流会、岩沼市演説会、国公労働者のつどい、塩釜党後援会決起集会、石巻演説会、宮城女性後援会決起集会。各会場では、大門議員の新刊本『ルールある経済って、なに?』(新日本出版社刊)のサイン会も行われ行われ好評でした。
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◆2010年4月14日(水)   「沖縄と連帯、普天間基地即時無条件撤去を求める集会」の国会デモ激励
 沖縄・米軍普天間基地の撤去を求めて、東京・日比谷野外音楽堂で中央集会が開かれ、北海道から沖縄まで全国5000人が集結しました。集会後参加者はデモ行進。大門議員は、他の参議院議員とともに、国会・議員面会所前でデモ隊を激励。シュプレヒコールでこぶしを天に突き上げ、「移設先探しは間違いだ」という強い意志を日米政府につきつけました。
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◆2010年4月14日(水)   共産党北関東4県が後期高齢者、派遣法問題で厚労省申入れ(国会)
 大門議員は4月14日、共産党北関東ブロック4県の参院各県選挙区候補者の厚労省申入れに同席しました。申入れ内容は、後期高齢者医療制度廃止、労働者派遣法の早期抜本改正の二つ。厚労省の担当者は後期高齢者医療制度について、「民主党マニフェストで廃止を掲げた。どのような新しい制度にするかは様々な段階で検討されているが、ハッキリとした段階ではない」と発言。出席者からは、後期高齢者医療制度が診療抑制を生んでいる実態が報告され、直ちに廃止すべきだと発言しました。
 交渉後、参院各県候補者は国会内で大門議員と共に写真撮影をし、来るべき参院選での勝利前進を固めあいました。
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◆2010年4月11日(日)   青森演説会で日本共産党の役割を語る(青森市)
 大門議員は4月11日、青森市での日本共産党演説会で演説しました。山下芳生参議員議員も参加した全県集会で、来るべき参院選や地方選挙勝利をめざす意気高い集会となりました。大門議員の演説には、「とてもわかりやすく、ユーモアがありよく分かった」「日本の進むべき道に光が見えた。もっと話しが聞きたかった」などの感想がありました。会場では大門議員の新刊本『ルールある経済って、なに?』(新日本出版社刊)のサインセールが行われ、30冊販売されました。
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◆2010年4月10日(土)   全県女性のつどいで日本共産党を語る(茨城県つくば市)
 大門議員は4月10日、茨城県つくば市内で全県女性のつどいで日本共産党の役割について講演しました。大門さんは、憲法を守り、消費税増税を阻止したいという国民の声を代表する日本共産党の躍進を訴えました。このつどいは参院選、県議選、市議選の三大選挙勝利の決起のために開催されたもので、全県から360名が参加しました。稲葉修敏・参院茨城選挙区予定候補、大内くみ子、山中たい子両現職県議、上村孝幸、鈴木さとし両県議候補(新)らもあいさつしました。
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◆2010年4月8日(木)   暮らしの守り手日本共産党の前進ー市議選全員当選で(福島県伊達市)
 大門みきし議員は4月8日(木)、福島県伊達市議選勝利のため保原町市民センターで開催された演説会で、来るべき参院選と伊達市議選での日本共産党の躍進を訴えました。
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◆2010年4月4日(日)   市議選で日本共産党の躍進を勝ち取り市民の暮らしを守ろう(秋田県仙北市)
 大門議員は4月4日、秋田県仙北市議選のため市内4カ所で応援演説を行いました。
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◆2010年4月4日(日)   「参院選勝利、春を呼ぶ女性のつどい」で共産党躍進を訴える(福島市)
 「参院選勝利、春を呼ぶ女性のつどい」が4月4日、福島市内で大門みきし参院議員、いわぶち友参院選挙区候補を迎えて開かれました。つどいには着物姿多数の60人が出席し、華やいだ雰囲気に。大門議員は、自民党離党の現在の政治状況にふれ、「自民、民主の二大政党」とはもうだれも言わない、けんぽうや消費税などをめぐり日本共産党と自民、民主との対立軸が鮮明になっていると述べました。
 いわぶち候補は「日本共産党が伸びるチャンスがjこんどの参院選、共に頑張りましょう」と訴えました。
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