● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

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◆2010年10月30日(土)   青森市議選応援。がんばって がんばって 6議席全員当選(10月30日、青森市)
 少数激戦の中で戦われた青森市議選は、10月31日投開票の結果、日本共産党は6人全員当選を勝ち取りました。全員当選の報が入ると、「歴史的勝利だ」と各選挙事務所で歓声が上がりました。大門実紀史議員は10月30日応援に入り、日本共産党議員全員当選の重要性を訴えました。
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◆2010年10月29日(金)   自立支援法廃止と新法を!10.29全国大フォーラムの請願デモを激励
  障全協、日本障害者協議会、ろうあ連盟などの主催の「自立支援法廃止と新法を!10.29全国大フォーラムの国会請願デモを激励しました。参議院議面で、大門議員は「障害者の意見を取り入れた新法を」と挨拶しました。
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◆2010年10月28日(木)   母親大会連絡会のみなさんと財務省に要請(10月28日)
 10月28日(木)、日本母親大会連絡会の代表が、財務省に要請行動をおこないました。大門実紀史議員が同席し、財務省から尾立源幸大臣政務官と主税局の担当者が対応しました。
 要請行動のなかでは、「消費税の増税をしないこと」「所得税法第56条を廃止すること」など6項目の野田財務大臣あての要望を提出しました。
 京都、東京、福島などの代表が発言し、尾立政務官は「切実なご意見を受け止めていきたい」とこたえました。
 要請終了後、大門議員は「すべての要望を実現するためにがんばりましょう」と参加者のみなさんを激励しました。
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◆2010年10月23日(土)   群馬県で県議選勝利演説会、消費税問題学習会開く(10月23日、前橋市、伊勢崎市)
 10月23日、群馬県で日本共産党演説会(前橋市)、消費税問題学習会(伊勢崎市)が開催され、大門実紀史議員がそれぞれ演説、講師を行いました。日本共産党演説会は来年4月のいっせい地方選の群馬県議選・前橋市区での勝利を目指すために開かれたものです。大門議員は、地方政治での日本共産党躍進の意義を訴えて、酒井ひろあき県議候補の勝利を呼びかけました。同日夜、伊勢崎市で消費税問題学習会が行われ、大門議員は、消費税問題・財源問題、日本経済の展望などについて話しました。
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◆2010年10月20日(水)   「なくせ じん肺アスベスト」の国会デモを激励(10月20日)
10月20日、「なくせ じん肺アスベスト 全国キャラバン」の国会請願デモがおこなわれました。大門実紀史議員は参議院議員面会所前でデモ行進の激励にたち、アスベスト被害の補償と根絶などを求める請願署名を受けとりました。
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◆2010年10月17日(日)   福島県知事選で佐藤かつろう候補を応援(10月17日、福島市)
 大門実紀史議員は10月17日(日曜日)夕、JR福島駅東口で行われた福島県知事選・佐藤かつろう候補の応援に駆けつけ同候補の勝利を訴えました。「オール与党の古い自民党政治へ戻ることを許してはならない。かつろう県政で方向転換を」と訴えました。
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◆2010年10月17日(日)   「第32回坂総合病院 友の会健康まつり」であいさつ(10月17日、宮城県塩釜市)
 10月17日(日曜日)、宮城県塩釜市で行われた「第32回坂総合病院 友の会健康まつり」であいさつし、参加者と親しく交流しました。2300人の参加者が交流しました。
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◆2010年10月9日(土)   経済シンポジウム「小樽の魅力を全国発信」でパネリスト(10月9日小樽市)
道議会議員花岡ユリ子事務所主催の経済シンポジウム「小樽の魅力を全国発信」が小樽市で開かれ、大門みきし議員はシンポジストとして参加しました。
 大門議員は、今までの地方都市政策の失敗と原因、これからの地方都市のあり方、地域から元気を発信することの重要さを話したあと、小樽への期待を語りました。今ある魅力を発信するとともに、新たな魅力もつくる三つの角度が必要だとして、@「観光都市・小樽」のありかた、A「福祉のまちづくり」を進めること、B本格的な「中小企業振興」を実施することだ訴えました。また、まちづくりの主体は、市民、中小企業、事業者、自治体が担い、金融機関、研究機関の知恵・支援をプラスして進めることが重要だと話しました。
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◆2010年10月8日(金)   国政懇談会であいさつ(10月8日、札幌市)
 10月8日(金)、日本共産党国会議員団北海道事務所主催の国政懇談会が札幌市で開催され、道内から労働組合、民主団体など多数参加しました。大門実紀史議員は、国会報告をかねてあいさつしました。紙智子参院議員も参加しあいさつしました。
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◆2010年10月7日(木)   「共済の今日と未来を考える懇話会」主催の国会内集会であいさつ
 前国会で継続審議になっている「保険業法改正案」をめぐって、「共済の今日と未来を考える懇話会」が主催し、国会内で集会が開かれました。集会は、助け合いの共済制度が原状復帰できるよう、「保険業法際改定」と実態にあった政省令を求めるとしています。大門議員は「今国会提出法案でも救われない共済が残る。自主的で健全な共済は、保険業法の適用除外とすると言う原点に返って、今後も力を尽くしたい」と参加者を激励しました。
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◆2010年10月6日(水)   全国建設労働組合(全建総連)第51回定期大会であいさつ(10月6日)
 大門実紀史議員は10月6日(水)、秋田市で開催された全国建設労働組合(全建総連)第51回定期大会であいさつしました。あいさつで大門議員は、建設不況の打開にむけて緊急対策の必要性を訴えました。
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◆2010年10月5日(火)   草加市議選で全員当選を訴える(10月5日、草加市)
 大門実紀史議員は10月5日、埼玉県草加市議選の街頭演説応援で、暮らしを守る確かな力ー5議席全員当選を訴えました。大門議員は、先の参院選で厳しい審判を受けた民主党政権が社会保障財源に消費税増税を掲げていることを指摘、消費税増税反対、後期高齢者医療制度廃止の思いを日本共産党にお寄せくださいと訴えました。
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◆2010年10月4日(月)   全中連の円高・デフレ脱却、中小企業に仕事を、消費税増税阻止の10.4国会内集会で挨拶
 全国中小業者団体連絡会の急激な円高・デフレへの対応、中小企業支援強化を求める国会内集会が開かれ、大門みきし議員は連帯の挨拶をしました。
 大門議員は、円高不況下での税金、社会保険料の差押え、所得税法第56条廃止、武富士経営破たん問題など、具体的な実態を国会に寄せていただき、それの基づき、質問等で中小企業・零細業者を守るために奮闘していくと、あいさつしました。(写真は、全中連国分実代表幹事から請願を受け取る吉井議員、高橋議員、井上議員、大門議員)
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◆2010年10月2日(土)   南相馬市演説会で演説(10月2日、福島県南相馬市)
 大門実紀史議員は10月2日(土)、10月31日投票で行われる福島県南相馬市会議員選挙必勝を目指す日本共産党演説会で演説を行いました。
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◆2010年10月1日(金)   「国民生活をまもれ!国会開会日請願デモ」(国民大運動実行委等)を激励(国会前)
「普天間基地を返還せよ」「労働者派遣法の抜本改正を!」―――国民大運動実行委員会、中央社保協、安保破棄実行委などが主催する「国民生活をまもれ!国会開会日請願デモ」が、第176臨時国会開会日の今日、日比谷公園から出発し国会まで行われました。大門議員は、山下芳生、井上哲士、田村智子参議院議員と共に、国会前でデモ隊を迎え、激励しました。
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