● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけある記へ

◆2011年1月31日(月)   建設労働者後援会のいっせい地方選勝利集会であいさつ(1月31日、埼玉県川越市)
 日本共産党川越・坂戸・東松山・比企西部建設労働者後援会は1月31日、仕事と暮らしを守るためにいっせい地方選挙で共産党議員を議会に送ろうと川越市内で決起集会を開きました。大門実紀史議員は、国会報告と日本共産党が地方議会に大きく進出する重要性について報告しました。
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◆2011年1月30日(日)   市議選二人勝利を勝ち取ろうと訴える(1月30日、山形県上山市)
 山形県の日本共産党上山市委員会と同後援会は1月30日、大門実紀史参議院議員をむかえて新春のつどいを開き、市議選で二人の勝利に向け決意を固め合いました。大門議員は、TPP(環太平洋連携協定)と消費税増税が大問題と述べ、国会質問で使ったパネルを示しながら、欧州の社会保障財源や日本の大企業の社会保障費負担の実態説明し、共産党の政策を訴えました。
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◆2011年1月29日(土)   いっせい地方選挙勝利めざす「春をよぶ女性のつどい」であいさつ(1月29日、盛岡市)
 日本共産党岩手県・盛岡市女性後援会は1月29日、盛岡市内でいっせい地方選挙勝利めざす「春をよぶ女性のつどい」を開きました。大門実紀史議員は、「国会情勢と経済・雇用」と題してあいさつしました。つどいは、いっせい地方選挙の勝利をめざす決意を固めあう場となりました。
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◆2011年1月28日(金)   増税やめろ、仕事よこせー全国中小業者団体連絡会の国会請願を激励(1月28日、国会)
 1月28日都内で、全国中小業者団体連絡会主催の「増税やめろ、仕事よこせ全国中小業者決起集会」が開催され、参加者は国会請願デモを行いました。大門実紀史議員は、デモ行進参加者を激励しました。
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◆2011年1月27日(木)   日本共産党全国業者後援会代表者会議で国会報告(1月27日、都内)
 「いっせい地方選挙に勝利し中小業者の営業と暮らしを守ろう」ー日本共産党全国業者後援会は1月27日、代表者会議を都内で開きました。会議では、大量宣伝と対話・支持拡大の活動、後援会入会の取り組みなどの活動を提起し論議しました。大門実紀史議員は、情勢と国会報告をしました。
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◆2011年1月24日(月)   第177回通常国会はじまる、国民大運動実行員会の請願デモを激励
 第177回通常国会がはじまりました。大門みきし議員は、消費税増税反対、雇用確保、国民生活守れの国民大運動実行委員会の国会請願デモを激励しました。午後には、菅総理、野田財務大臣などの施政4演説が行われ、150日間の論戦の幕開けです。
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◆2011年1月23日(日)   いわき「新春のつどい」であいさつ(1月23日、福島県いわき市)
 1月23日、福島県「いわき新春のつどい」(主催・いわき北部日本共産党後援会)が開かれ、大門実紀史議員はあいさつ、参加者と交流しました。
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◆2011年1月22日(土)   TPPの本当のねらいは?「TPPと安保条約」で講演(1月22日、前橋市)
 安保破棄群馬県実行委員会は前橋市内で1月22日、TPPの本当のねらいはこれだ!「TPPと安保条約」と題した学習会を開きました。菅内閣が導入しようとしているTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)に関心が高まる中、県内各地から各界各層からの大勢の参加がありました。講師の大門実紀史参議院議員は、TPPは「開国」ではなくアメリカへの「売国」政策、日本経済と国民のくらしはどうなるか、いまこそ自主独立、アジアと連帯した経済戦略への転換の内容で、具体的な事例を挙げながら話しました。
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◆2011年1月20日(木)   第37回「国税国会」であいさつ、懇談(1月20日、国会)
 「国税国会」と銘打った全国税労働組合の37回目の国会要請行動が1月20日国会内で開催され、組合からは藤平和良委員長、阿部副委員長、山本書記長ら多数の役員が、共産党国会議員団からは佐々木憲昭衆院議員、大門実紀史参院議員が参加しました。組合側から(1)税制改革について、(2)国税職員の処遇改善、(3)庁舎・設備の改善等について要請があり、それにもとづいて意見交換を行いました。
 
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◆2011年1月16日(日)   北見市新春のつどいであいさつ(1月16日、北見市)
 1月16日、北見市新春のつどい(日本共産党北見市後援会主催)が開かれ、大門実紀史議員があいさつをしました。
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◆2011年1月15日(土)   茨城県日本共産党後援会総会で講演(1月15日、水戸市)
 茨城県日本共産党後援会総会が1月15日水戸市内開催され、大門実紀史議員は「激動する情勢と日本共産党の役割」と題して講演しました。総会には県内各地から150人が参加し、いっせい地方選をたたかう議員、候補者が決意を語り、拍手に包まれました。
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◆2011年1月12日(水)   苫小牧地区・「しんぶん赤旗 新年交礼会」であいさつ(1月12日、苫小牧市)
 大門実紀史議員は1月12日、北海道苫小牧地区委員会・同後援会主催の「しんぶん赤旗 新年交礼会」に出席しあいさつし、参加者と親しく交流しました。
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◆2011年1月9日(日)   宮商連「新春学習決起集会」であいさつ(1月9日、宮城県松島町)
 宮城県商工団体連合会の新春学習決起集会が1月9日、宮城県松島町内で開かれ、百人を超える会員が参加しました。大門実紀史議員は、「ルールある経済をめざして」と題して講演しました。
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◆2011年1月8日(土)   岩手県・盛岡市、奥州市の新春のつどいであいさつ(1月8日、盛岡市、奥州市)
 1月8日、日本共産党岩手県委員会、同盛岡地区委員会、県日本共産党後援会は盛岡市内で、同日、奥州市内で奥州・金ヶ崎町新春のつどいがそれぞれ開かれ、大門実紀史議員があいさつをしました。大門議員は、郵政産業労働組合と日本共産党の国会論戦によって、日本郵政グループで働く非正規社員のうち8438人の正社員化が実現したと報告しました。両会場ともいっせい地方選挙での勝利を勝ち取ろうとの熱気があふれる集いとなりました。
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