● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけある記へ

◆2011年2月27日(日)   「日本共産党の躍進で地方政治を変えよう」と訴える(2月27日、釧路市)
 2月27日、大門実紀史議員を迎えて、北海道釧路市で日本共産党演説会が開かれました。松永としお道議候補、各市議・町議候補があいさつしました。大門議員は、国民を苦しめる民主党政権の実態を述べ、日本共産党の国政、地方での躍進で重要性を訴えました。
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◆2011年2月26日(土)   必勝を期してー山内梅良県議事務所開きであいさつ(2月26日、秋田市)
 2月26日、秋田市内で山内梅良県会議員の事務所開きが行われ、大門実紀史議員があいさつをしました。大門議員は、いっせい地方選挙での日本共産党の躍進、山内梅良県議の必勝を訴えました。
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◆2011年2月26日(土)   いっせい地方選挙で日本共産党の躍進を訴える(2月26日、札幌市北区)
 2月26日、大門実紀史議員を迎えて札幌市北区で日本共産党演説会が行われました。坂本きょう子市議候補、岡ちはる道議候補、宮内さとし知事候補もあいさつしました。大門議員は、いっせい地方選挙での日本共産党躍進を訴えました
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◆2011年2月23日(水)   市民が安心して暮らせる足利市をー共産党の前進を訴える(2月23日、足利市)
 日本共産党群馬県足利市委員会は2月23日、大門実紀史議員を迎えて演説会を開きました。尾関栄子市会議員の決意表明の後、大門議員が演説をしました。大門議員は、いっせい地方選挙で日本共産党が躍進する意義、尾関栄子市会議員の再選必勝を訴えました。
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◆2011年2月20日(日)   いっせい地方選挙で日本共産党の躍進を(2月20日、旭川市)
 2月20日、北海道旭川市で大門実紀史議員議員を迎えて日本共産党演説会が開かれました。明るい革新道政をつくる会の宮内さとし代表世話人(知事候補)、真下紀子道議、小松あきら、のとや繁、太田元美各旭川市議、石川厚子候補が挨拶しました。大門議員は、環太平洋連携協定(TPP)でも、消費税増税でも、民主党は財界と共通の土台に立っている」とし「運動を強め、国民の立場で論戦する日本共産党を、いっせい地方選挙で大きく伸ばすことが大切です」と支援を呼びかけました。
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◆2011年2月19日(土)   日本共産党演説会/住宅リフォーム懇談会であいさつ(2月19日、青森県弘前市)
 2月19日、青森県弘前市で日本共産党演説会、住宅リフォーム懇談会が開かれ、大門実紀史議員がそれぞれであいさつしました。
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◆2011年2月11日(金)   消費税増税で財政再建は誤りー消費税学習会で講演(2月11日、青森市)
 大門実紀史議員を講師に迎え2月11日、青森市の県民福祉プラザで「消費税問題学習講演会」が開かれました。消費税廃止青森県各界連絡会と消費税なくす青森県の会が主催、会場いっぱいの90人が参加しました。大門議員は、TPP(環太平洋連携協定)、消費税増税を推進するアメリカと財界言いなりの政治、共産党以外の野党も同じ立場を取っていることを具体的に話し、「日本共産党と国民の運動で阻止しよう」と訴えました。
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◆2011年2月9日(水)   「年金減額絶対反対 最低保障年金の実現を」デモを激励
 全日本年金者組合が元気に国会までデモ行進し、「年金減額反対!」「最低保障年金を実現せよ」「高齢者医療制度を廃止せよ」「消費税増税反対!」とシュプレヒコールをあげました。大門議員は、紙議員、井上議員とともにデモを激励しました。
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◆2011年2月8日(火)   「国民生活センターの存続と強化を」ウォッチネットのみなさんと懇談(2月8日)
 全国消費者行政ウォッチネットのみなさんが、国会内の大門実紀史事務所に陳情におとずれました。
 昨年の行政刷新会議の決定(12月)をうけて、「国民生活センターの廃止の検討」がすすめられています。ウォッチネットや消費者団体が、「消費者行政の大きな後退につながる」と声をあげており、大門議員も「消費者問題は国が責任をもってやるべき仕事であり、みなさんと運動をつくっていきたい」とこたえました。
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◆2011年2月4日(金)   「地域経済を元気にするフォーラム」で報告(2月4日、仙台市内)
 2月4日、日本共産党宮城県議団・同仙台市議団は仙台市内で「地域経済を元気にするフォーラム」を開きました。大門実紀史議員は「不況打開、地域経済再生への道」と題して、国会論戦も紹介しながら地域経済活性化の方途について報告しました。横田有史県会議員、木村明・宮古民主商工会事務局長も報告しました。
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