● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけある記へ

◆2011年4月27日(水)   日弁連「大震災被災者の二重ローン問題を考える院内集会」であいさつ(4月27日)
日本弁護士連合会による「東日本大震災における二重ローン問題を考える」国会内集会が、4月27日に開かれました。大門実紀史参議院議員は、井上哲士、山下芳生両参議院議員らとともに集会に参加。この間、国会質問で繰り返しただしてきた被災者・被災事業者の債務救済制度の到達点などについて紹介し、深刻な二重ローン問題をどう解決していくのか、参加者らと討論しました。
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◆2011年4月17日(日)   いっせい地方選告示日、川口市の板橋、金子市議候補を応援(4月17日、川口市)
 大門実紀史議員はいっせい地方選挙告示日の4月17日、埼玉県川口市の板橋ひろみ、金子のぶお両候補の応援に入りました。
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◆2011年4月15日(金)   いっせい地方選挙戦での全員当選を訴える(4月15日、南越谷駅)
 大門実紀史議員はいっせい地方選後半戦の告示直前の4月15日、埼玉県越谷市議選の応援に入り南越谷駅で演説を行いました。金子まさえ、阿倍きみえ、宮川まさゆき、山田大介各候補者が決意表明を行いました。国会から駆けつけた大門議員は、未曾有の東日本大震災のなかで被災者救援、被災地の復興、原子力政策の転換求めたたかっている日本共産党の活動、こうした中で戦われるいっせい地方選で日本共産党の議員が躍進することの重要性、越谷市で4名の全員当選を勝ち取ろうと訴えました。
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◆2011年4月8日(金)   いっせい地方選挙前半戦
 いっせい地方選挙前半戦。大門議員は埼玉県のさいたま市、川口市、北海道の小樽、札幌、旭川市を必勝訴え、駆け巡りました。写真は見沼区の戸島よし子、青柳しんじ市議候補、川口の県議候補村岡まさつぐさんです。
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◆2011年4月7日(木)   被災者救援、命と暮らしを守る党の躍進をー並木としえ候補の必勝を訴える(4月7日、春日部市)
 いっせい地方選挙前半戦終盤の4月7日、大門実紀史議員は激戦をたたかっている並木としえ候補(埼玉県東8区=春日部市、旧春日部市)の応援に入りました。春日部市内の公民館で開かれた個人演説会、春日部駅西口での街頭演説会で、東日本大震災の下で被災者救援・復興、命と暮らしを守る取り組みに全力をあげている日本共産党と自ら被災地に入った取り組み・活動を紹介し、並木としえ候補と日本共産党の必勝・躍進を訴えました。
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◆2011年4月5日(火)   東日本大震災調査11(宮城県石巻市)
石巻市では三浦一敏、水沢富士江市議、横田有史県議と共に商工会議所の専務と懇談。「借金を何とかしてほしい」「国は災害特区をつくるなど特別のメッセージを出すべきだ」とたくさんの注文が出されました。また食品工場の社長さんは「従業員の仕事が心配」「保険会社の対応が遅い」などの訴えがありました。
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◆2011年4月4日(月)   東日本大震災10(宮城県気仙沼市)
 気仙沼市では秋山善治郎市議、横田、遠藤両県議と共に、気仙沼信用金庫を訪問、理事長さんなどから地域金融機関のきびしさをうかがいました。借り手を守るためにも地域金融機関への支援がどうしても必要です。また漁協では代表専務から「何としても6月1日に水揚げを果たす」と強い決意をお聞きしました。こういう時こそ明るい展望を語ることが重要。被災者も元気になります。全面的な支援を約束しました。
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◆2011年4月4日(月)   東日本大震災調査9(岩手県大船渡市)
大船渡市では、滝田松男、三浦正明、田中英二市議さんたちと一緒に民商の会員をはじめ業者の方々の要望をお聞きしました。津波で水産加工工場が壊滅し社長さんは借金をチャラにしてもらわないと再スタートなどできないと訴えました。正
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