● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけある記へ

◆2011年7月31日(日)   福島市議選で4人全員当選、過去最高の得票率
7月31日投票の福島市議選で4人全員の当選を勝ち取りました。この選挙で日本共産党は初めて得票率で10.4%を超えました。また、福島では原発事故以来、9市町村で15人全員の当選を勝ち取っています。写真は7月28日(木)、斎藤ともおき市議候補の応援演説にかけつけた大門実紀史議員。
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◆2011年7月29日(金)   岩手・奥州「復興に全力をあげる鈴木さん、せがわさんを知事と県議に」と応援演説
7月29日、岩手・奥州市で岩手県知事選、同県議選(ともに9月11日投票)にむけた演説会が開かれました。大門実紀史議員が応援に駆けつけ、大震災の救援活動で日本共産党の地方議員が奮闘してきたと紹介。「奥州市から、せがわ貞清さんを県議会に、知事選挙では鈴木つゆみちさんを押し上げて欲しい」と強調しました。
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◆2011年7月26日(火)   「二重債務の解消にむけて――日本共産党の緊急提案」を発表
大門実紀史議員は7月26日、穀田恵二国対委員長、佐々木憲昭衆院議員とともに国会内で記者会見をおこない、被災地の「二重債務の解消にむけて―日本共産党の緊急提案」を発表しました。

提言全文
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-07-27/2011072704_01_0.html
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◆2011年7月24日(日)   会津若松市議選 斉藤もとお、伊東くに両候補の必勝をうったえ
 福島県会津若松市議選がたたかわれています(7月31日告示、8月7日投票)。7月24日、斉藤もとお、伊東くに両候補の勝利へ演説会が開かれ、大門実紀史議員が応援に駆けつけました。
 大門議員は、被災者救援と震災復興で、日本共産党が先頭になって仮設住宅や各種の制度を改善させてきたことを紹介。「みなさんと地方議員、国会議員が連携したからこそ実現できた」と強調し、豊かな実績を持つ両候補の必勝をうったえました。
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◆2011年7月14日(木)   埼玉知事選挙 原富悟候補第一声応援
なんでも「自己責任」を押し付ける「冷たい上田県政」から、県民のくらしを第一にする「温かい原富県政」へ。埼玉知事選挙が14日スタートしました。大門議員は、浦和駅でおこなわれた第一声街頭演説に応援にかけつけ、原富候補と共に県政の革新と原発からの撤退を訴えました。
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◆2011年7月13日(水)   消費税をなくす全国の会常任世話人会で国会報告(7月13日)
7月13日、消費税をなくす全国の会常任世話人会が国会内でおこなわれました。大門実紀史議員が出席し、国会情勢を報告するとともに、全国で消費税をなくす声を強めていきましょうと激励しました。
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◆2011年7月11日(月)   泊原発の再稼働中止を――大門議員が北海道電力に申し入れ(7月11日)
大門実紀史議員は7月11日、紙智子議員とともに北海道電力・泊原発を視察しました。視察には、真下紀子道議や周辺自治体の岩内、余市、仁木の町議らも同行しました。泊原発では、外部電源開閉所や3号機の中央制御室、タービン建屋、使用済み燃料ピットなどを視察しました。その後、北海道電力本社に移動し、定期検査中の1号機再稼働とプルサーマル計画を中止するよう申し入れました。
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◆2011年7月5日(火)   「原発に頼らない社会へ」――埼玉県知事選に出馬の原富候補を応援
 大門実紀史議員は7月5日、埼玉県知事選挙(7月14日告示、30日投票)に「民主県政の会」から出馬する原富さとる候補の応援にかけつけました(北朝霞駅前)。
 原富候補は、「県民の暮らしに役立つ身近な県政、子どもたちに明るい未来をつくるために全力でがんばります」と訴えました。大門議員は、「原発依存から抜け出す県政に変えるために、原富候補をなんとしても知事に押し上げて下さい」と力強くよびかけました。
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