● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけある記へ

◆2011年8月29日(月)   仙台市議選で1議席増の7議席 全員当選!
ふるくぼ和子候補を応援(8月27日) すげの直子候補と(8月27日)
東日本大震災で延期されていた仙台市議選が8月28日投開票され、日本共産党が7人全員の当選を勝ち取りました。日本共産党は、被災者の願いにこたえた生活再建、原発ゼロの市政に変える重要な選挙と位置づけて奮闘しました。大門実紀史議員は8月27日、激戦の各候補の応援へかけつけ、終日街頭から訴えました。
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◆2011年8月25日(木)   岩手県盛岡市議選、鈴木礼子候補を応援
 盛岡市で開催された日本共産党鈴木礼子候補の個人演説会に参加。斉藤信県議と共に鈴木候補の必勝を訴えました。
 鈴木礼子さんは地元の信頼厚く、生活相談から信号機の設置、道路の舗装まで市におこなわせる実力ある政治家です。またお母さんのように包み込む包容力も魅力。かけがえのない鈴木礼子さんを必ず押し上げてほしいと思いました。
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◆2011年8月21日(日)   激戦の仙台市議選を応援
 28日投票の被災地仙台の市議選を応援。大門議員はすげの直子、花木則彰、嵯峨サダ子、高見のり子、庄司あかり、各候補の街頭演説、個人演説会に参加。仙台市議団の抜群の実績と原発ゼロにむけた話をし、6人から7人への躍進を訴えをしました。
 写真は25歳の庄司あかり候補と県議選に挑戦する前市議福島かずえさんです。
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◆2011年8月11日(木)   泊原発3号機の営業運転移行の撤回を紙議員と池田経済産業副大臣に申し入れ(8月11日)
 3月から調整運転中の北海道電力泊原発3号機の営業運転への移行について、大門議員、紙智子参議院議員は、11日午前、経済産業省の池田元久副大臣に、営業運転への移行を撤回すること要請しました。プルサーマル発電の泊3号機の危険性、安全性をめぐる再点検や納得いく説明がないなど、「道民は不安を持っており営業運転への移行をやめるべき」と要請しました。
 池田副大臣は、「最終検査申請があったから、すぐに営業運転を認めるものではない。北海道知事の要請、地元の関係者の意見を聞いて、慎重に安全性について検討する」ことが、海江田大臣はじめ政務3役の見解であると、営業運転の先送りを示しました。
(右の写真は、7月11日の泊原発3号機の調査)
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◆2011年8月2日(火)   「司法修習生の意義から給費制を考える院内集会」であいさつ(8月2日)
8月2日、国会内で「司法修習生の意義から給費性を考える院内集会」が開かれました(日弁連主催)。多くの司法関係者が集まり、政府の「法曹の要請に関するフォーラム」の問題点について、給費制存続を求める意義などについて意見交換をおこないました。日本共産党を代表して大門実紀史議員が出席しあいさつをしました。
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