● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけある記へ

◆2011年10月27日(木)   「司法修習生の給費制守れ」 国会へのパレードを激励(参議院議員面会所前)
 大門議員は、10月末に終了されようとしている司法修習生への給費制の存続を求めて行われた決起集会(日比谷野外音楽堂)後の国会パレードを激励しました。紙智子、井上哲士、山下芳生参院議員も参加しました。
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◆2011年10月22日(土)   栃木・大田原市議選を応援 「秋山さんを必ず議会へ」
栃木県大田原市議選で日本共産党の議席の獲得をめざす演説会が10月22日に開かれました(大田原市議選は11月20日投票)。
大門実紀史議員は応援演説にたち、消費税増税やTPP参加、国会議員の定数削減や憲法改正などをすすめる野田政権を批判して、共産党と住民が共同してたたかう重要性を強調しました。
また、「秋山ゆきこさんを必ず議会に押し上げてほしい」と訴え、秋山候補も「市民の要求を議会に届けるために全力をあげます」と決意を述べました。
参加者からいくつか質問が出され、大門議員は丁寧にこたえました。
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◆2011年10月21日(金)   10.21国民要求実現請願デモを激励
 大門議員は、「被災地の早期復興、TPP参加阻止など、国民要求実現を」の国民大運動実行委員会の請願デモを井上議員、田村議員とともに激励しました。
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◆2011年10月19日(水)   全建総連大会(香川県高松市)であいさつ
 第52回をむかえた全建総連大会であいさつ。大門議員は全建総連の被災地支援活動に敬意を表するとともに、自民党と大連立をめざす野田内閣をきびしく批判。
 とくに目の前に迫ったTPP問題では、建設国保も他人事ではないと強調。アメリカの要求である混合診療の全面解禁は、公的健康保険を最低保障の保険にし、民間医療保険が拡大する世界になり、建設国保も他の健保も縮小されてしまう危険性を解明、全建総連もTPP参加反対の運動に立ち上がってほしいと訴えいました。
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◆2011年10月18日(火)   「消費税増税止めよ」 全国中小業者団体連絡会が財務省交渉
 全商連、保団連などが参加する全国中小業者団体連絡会は、東日本大震災からの復興、福島原発、異常円高など中小業者が直面する問題で、関係各省庁への要請行動を行いました。大門議員は、参加者と共に財務省交渉に同席。三谷光男財務大臣政務官に対し、消費税増税反対、国税通則法の改悪反対など要請しました。
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◆2011年10月15日(土)   秋田県「大門さんと語る会」
 秋田県の日本共産党労働者後援会などの主催で、大門議員と「語る会」がひらかれました。
 大門議員は、野田内閣をどうみるか、TPP問題、税と社会保障の一体「改悪」など、情勢について話すとともに、日本共産党への入党をよびかけました。
 
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◆2011年10月14日(金)   北海道、国民大運動学習会
 大門議員は札幌市で開催された大運動実行委員会主催の学習会で、情勢の変化とたたかいの方向について、話しました。
 野田新内閣は、「構造改革」積極推進、消費税増税、TPP参加など、財界・アメリカの要求を自らすすんで実行しようとする内閣で、正面対決すべき相手であると強調。
 具体的課題では被災地支援と「構造改革」路線の押し付け、復興増税のカラクリ、税と社会保障の一体改革のごまかし、TPPと日本経済の関係について解明しました。
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◆2011年10月12日(水)   日本共産党茨城県委員会が政府交渉
10月12日(水)、日本共産党茨城県委員会が原発事故対応や震災復興、県民要望を掲げ政府交渉をおこないました。
大門実紀史議員は厚生労働省に対する交渉に同席し、生活保護制度や国民健康保険などについて要望をおこないました。
茨城県から大内久美子県議会議員をはじめ、多数の地方議員が参加しました。
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◆2011年10月10日(月)   宮城県議選 「被災者の暮らし再建を」 大門議員が必勝訴え
仙台市太白区
大門実紀史議員は10月10日、宮城県議選挙(11月13日投票)の応援にかけつけ、横田有史候補の演説会で必勝を訴えました。
大門議員は「被災地の現場ではどこに行っても横田さんがいた。宮城県全体にとってなくてはならない議員」と横田議員の奮闘を紹介。「大企業の利益優先の『復興』では被災者の暮らしや生業は再建できない、構造改革路線に真っ向から立ち向かってきた共産党をいまこそ大きく」と強調し、現有2議席からの躍進を訴えました。
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◆2011年10月9日(日)   道南赤旗まつりで記念講演
北海道の日本共産党函館後援会と渡島檜山後援会は10月9日、北杜市八郎沼公園で「第21回 道南赤旗まつり」を行い、秋晴れの下630人が集まりました。
大門実紀史議員が記念講演をおこない、野田内閣の政治姿勢や復興財源などについて政府の問題をあきらかにしました。
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◆2011年10月08日(土)   埼玉・川口市議増員選を応援 「鳩ヶ谷から党議席かならず」
埼玉県鳩ケ谷市の川口市への編入により実施される川口市議会増員選挙(定数5、11月6日投票)にむけた演説会が10月8日開かれました。
大門実紀史議員が金子ゆきひろ市議候補の応援にかけつけ、約200人の参加者に「鳩ヶ谷地域からかけがえのない議席を」と呼びかけました。
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◆2011年10月4日(火)   「増税いらない 仕事よこせ」業者婦人国会デモを激励
 大門議員は、日比谷公会堂で開かれた業者婦人の全国決起集会(民商婦人部と全商連婦人部協議会の主催)に参加した業者婦人の国会デモを激励し、「消費税増税反対、業者婦人の働き分を認める税改正を 仕事よこせ」と元気よくシュプレヒコールをあげました。
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◆2011年10月4日(火)   「家族の働き分を認める税改正を」業者婦人と懇談、政府交渉
 大門議員は、全国決起集会(民商婦人部と全商連婦人部協議会の主催)に参加した業者婦人と共に、財務省交渉に同席し、その後党国会議員団と業者婦人との懇談会に出席しました。財務省交渉では、家族従業員の働き分を必要経費として認めない所得税法56条の廃止や消費税引き上げ反対を訴えました(写真左)。懇談会では56条をめぐる政府の動きやたたかいの到達点を中心に情勢報告を行いました(写真右)。懇談会には紙智子、田村智子両参議院議員、塩川鉄也衆議院議員の田村幸恵秘書も参加しました。
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