● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけある記へ

◆2013年2月24日(日)   伊達市「春をよぶ女性のつどい」(2月24日)
2月24日、福島・伊達市で「春をよぶ女性のつどい」がおこなわれ大門実紀史議員が参加しました。大門議員は「アベノミクスを斬る」と題して講演、国会をめぐる情勢などをわかりやすい切り口で解説しました。
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◆2013年2月23日(土)   宮城・塩釜地区の講座でアベノミクス問題を解明(2月23日)
大門実紀史議員は2月23日、塩釜地区連合後援会の講座――「アベノミクスで日本経済と国民生活はよくなるか!!」で講師をつとめました。会場いっぱに集まった参加者にアベノミクス問題の核心、参院選への展望などをわかりやすく話しました。
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◆2013年2月21日(木)   大間原発建設再開問題で函館市議会代表と懇談
 21日、大門議員は、紙智子参院議員、笠井亮衆院議員とともに、青森県の大間原発建設再開中止を求めて上京した函館市議会の代表の方々と懇談しました。福島第一原発事故の原因が解明されていないもとでの建設再開は容認できない、民主党政権のときに、事前の協議もなく、突然、工事が再開されたことは理解できない、など怒りの声が寄せられました。笠井議員、紙議員は原発ゼロをめざす党の立場を説明し、建設中止、断念のために力を合わせましょうと激励しました。
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◆2013年2月21日(木)   日弁連、改正貸金業法を検討する国会内集会であいさつ(2月21日)
改正された貸金業法の成果と課題を検証しようと日本弁護士連合会主催の国会内集会が2月21日に開かれ、日本共産党から大門実紀史議員が参加しあいさつをおこないました。大門議員は金融円滑化法をめぐる問題にもふれつつ、上限金利の引下げ要求がいま必要であることを強調。「今後も連帯してがんばりましょう」とよびかけました。
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◆2013年2月20日(水)   所得税法56条廃止へ! 全婦協の国会行動であいさつ(2月20日)
2月20日、全商連婦人部協議会が「所得税法56条廃止、消費税増税中止」などを求めて国会要請行動を行いました。大門実紀史議員があいさつし、所得税法56条をめぐる与野党の動向をくわしく報告。362自治体までひろがった自治体意見書について激励するとともに、「もっと一気に広がるようにがんばりましょう」とよびかけました。
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◆2013年2月19日(火)   JX室蘭製油所の存続について懇談(2月19日)
2月19日、北海道・室蘭市議会の特別委員会による「JX日鉱日石エネルギー室蘭製油所の存続」を求める陳情がおこなわれ、大門実紀史議員が超党派の各議員から話をうかがいました。
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◆2013年2月14日(木)   「賃上げと雇用安定」でデフレ脱却を――JMIUのみなさんが国会行動(2月14日)
2月14日、全日本金属情報機器労働組合(JMIU)の中央行動がおこなわれました。大門実紀史議員は国会デモ行進を力強く激励するとともに、国会内集会であいさつに立ち、「労働者のたたかいの力で賃上げを勝ちとろう」とよびかけました。
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◆2013年2月9日(土)   大阪民商婦人部協議会学習決起集会に参加
 大阪市で開催された大阪民商婦人部協議会の学習決起集会で大門議員は政治全体のうごきと所得税法56条廃止にむけたたたかいについて報告しました。決起集会ではさまざまなパフォーマンスの披露され、明るく元気のでる集会となりました。
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◆2013年2月8日(金)   灯油価格・供給の安定を 党北海道委員会とともに政府交渉
 灯油価格の高騰が北海道の家計を直撃する中、大門議員は党北海道委員会とともに、経済産業省、総務省、農林水産省、国土交通省に対し、価格と供給の安定対策をとるよう要請しました。紙智子参議院議員、森つねと参院北海道選挙区候補、真下紀子道議会議員らが参加しました。
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◆2013年2月8日(金)   春闘共闘! 首都圏建設! 寒風の中二つのデモを激励(2月8日)
2月8日、二つの国会請願デモがおこなわれました。@春闘共闘、全労連など主催の「消費税増税中止、国民要求実現!」と、A首都圏建設関係共闘主催の「いのち、くらし、雇用を守れ!」です。凍てつくような寒さの中でしたが、合計で数千名が参加者が元気よくデモ、シュプレヒコールをおこないました。大門実紀史議員は他の日本共産党議員とともに激励にたちました。
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