● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけある記へ

◆2013年3月26日(火)   埼玉土建3支部主催の「春闘学習決起集会」で講演(3月26日)
3月26日(火)、埼玉土建のさいたま南支部・さいたま北支部・岩槻蓮田支部主催による「市政を変え、国政を変える〜3.26建設春闘学習決起集会」がおこなわれました。大門実紀史議員が情勢学習としてアベノミクスと日本経済の問題についてわかりやすく解説しました。また、タレント松元ヒロさんによる出し物もあり、楽しく元気の出る決起集会になりました。
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◆2013年3月24日(日)   松江市演説会で「元気がでた!」松江市議選と参院選の必勝訴え(3月24日)
3月24日(日)、島根・松江市で参院選躍進と松江市議選(4月21日投票)の必勝をめざして日本共産党演説会が開かれ、大門実紀史議員が仁比そうへい参院比例候補とともに弁士にたちました。大門議員はアベノミクスで潤うのは大企業とお金持ちだけ、賃金は上がらず、生活物価は上がるなど経済格差をさらに広げると批判。最低賃金をあげることや中小企業への大胆な支援を同時にやる必要を強調しました。
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◆2013年3月22日(金)   悪質ファンドの企業支配許すな〜昭和ゴム労組支援共闘霞ヶ関行動で挨拶
 投資ファンド「アジアパートナーシップファンド」(APF)の会社支配とたたかう昭和ゴム労組支援共闘会議、全労連・全国一般労組等が主催する「第3弾 3・22霞ヶ関総行動」が終日に渡ってとりくまれ、国会内集会、国会議員要請、街頭宣伝、金融庁交渉など五〇人以上が参加しました。APFは二〇〇八年、旧昭和ゴム(現、昭和ホールディングス)の経営権を掌握し、会社資産約三〇億円を経営悪化したAPFグループ企業に環流。抗議する組合員に懲戒処分を下し、団交も拒否してきました。都労委は不当労働行為を認定し、金融庁は架空増資の疑いで調査をしています。共闘会議等は、APFの断罪とともに、国に悪質ファンド規制の強化を求めています。国会内集会であいさつした日本共産党の大門実紀史参議院議員は、「ファンドが企業と労働者を食い物にすれば、個々の会社の問題ではなく、日本経済全体への打撃になる。国会議員と大いに連携し、運動を広げましょう」と激励しました。
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◆2013年3月20日(水)   茨城・水戸市「春のつどい」で講演(3月20日)
茨城県で3月20日、水戸市日本共産党後援会が大門実紀史議員を迎え「春のつどい」を開催しました。大門議員は「自公政権が復活したことで政治が危険な方向に向かっている」と述べ、「参院選で自公政権に審判をくだし、日本共産党の前進をかちとりましょう」とよびかけました。
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◆2013年3月13日(水)   3・13重税反対全国統一行動院内集会であいさつ
3・13重税反対中央実行委員会主催の重税反対院内集会であいさつ。政府与党の「消費税還元セール」を禁止することにもふれ、TPP問題を含めて政府与党の強行を阻止するためには、参院選で安倍政権に対して厳しい審判を下すことだと訴えました。
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◆2013年3月12日(火)   参議院ODA調査団インド派遣
デリーのスラムで生活改善にとりくむボランテイアメンバー 医療サービスバスで子供の診察を待つ人たち
3月7日から12日まで、参議院ODA(政府開発援助)調査団としてインドのデリーに行ってきました。日本が支援するスラム街での医療サービス事業、上下水道の整備事業、地下鉄建設などの実態を視察しました。経済成長著しいインドですが、いまでも下痢性疾患で命を落とす子供や老人が多い。医療や水の浄化対策で日本が支援していることはインドの人たちに厚く感謝されていました。7年前にもインドに同調査で行きましたが、まだまだインドをふくめ発展途上国への支援は必要だとかんじました(詳しい内容は、後日発表される報告書をご参照ください)。
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◆2013年3月6日(水)   建設職人の仕事を守ろう
6日、国会内で全国建設労働組合総連合(全建総連)の役員と「地域建設産業の再生に向けた要請」を受け、懇談しました。建設業での重層下請け構造の解消、建設国保など建設職人の仕事を守るために奮闘することを確認。
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◆2013年3月2日(土)   参院選へダッシュ! 鳥取で日本共産党演説会
3月2日(土)、鳥取市で日本共産党演説会がひらかれ、大門みきし議員が弁士に立ちました。冷たい風が吹く曇り空の寒い一日でしたが、大門議員が日本経済の話をおもしろおかしく、わかりやすく解説し、笑顔あふれる演説会になりました。
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