● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけある記へ

◆2014年6月27日(金)   苫小牧市長選応援 街頭演説(6月27日)
 カジノ誘致が争点となっている、任期満了に伴う苫小牧市長選挙(29日投開票)に立候補している工藤良一氏(無所属、日本共産党推薦)を応援するために、大門実紀史参院議員は市内3カ所で街頭演説しました。大門議員は、「苫小牧市をカジノのまち、賭博・バクチのまちにするかどうかがこの市長選挙で問われている。明確に反対している工藤氏を押し上げ、断念に追い込もう」と訴えました。そして、工藤氏への1票は、「国いいなりの市政を変え、暮らしを守る防波堤にする、また集団的自衛権の行使容認許さず、戦争する国にしないという意思表示となります」と支持を呼びかけました。

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◆2014年6月17日(火)   「閣議決定で『戦争する国』にするな!」日比谷大集会後の国会デモを激励
 政府が集団的自衛権行使を容認する閣議決定案を示した17日、日比谷野外音楽堂で反対集会が開かれ、集会後に参加者が国会へデモ行進。日本共産党、社民党の国会議員がデモを出迎え、参加者とエール交換をしました。大門議員もデモ隊を激励しました。
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◆2014年6月16日(月)   集団的自衛権行使容認反対!日本共産党緊急街宣で演説(6月16日)
安倍政権による解釈改憲での集団的自衛権の行使容認をくいとめようと、日本共産党は16日、東京・有楽町駅前で街頭宣伝を行いました。大門実紀史参院議員、あぜ上三和子都議は「憲法9条をなきものにする解釈改憲は認められない。容認ストップのために、力を合わせましょう」と呼びかけました。
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◆2014年6月15日(日)   党栃木県後援会総会で、講演(6月15日)
15日、日本共産党栃木県後援会総会で、大門実紀史参院議員が「いっせい地方選・中間地方選挙に勝利し、”第3の躍進”を本格的な流れに」をテーマに講演しました。大門議員は「いっせい地方選挙・中間地方選挙の勝利のために、”第3の躍進”をして、何としても、自共対決を勝ち抜きましょう」と安倍内閣の暴走のストップさせるためにも頑張ろうと訴えました。
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◆2014年6月11日(水)   日弁連主催の「カジノ解禁推進法案について考える」院内集会であいさつ(6月11日)
日弁連主催の「カジノ解禁推進法案について考える」院内集会があり、大門実紀史参院議員はあいさつしました。はじめに衆院内閣委員会の各党の動きについて、赤嶺政賢衆院議員が報告。「安倍首相がシンガポールのカジノ施設を視察(5月30日)してから風向きが変わった」として、自民が審議入りを強く主張し、公明、民主も認める方向であることを伝えました。大門議員はあいさつに立ち「みなさんの運動がここまで審議入りを阻止してきました。廃案に追い込むために、ともに頑張っていきましょう」と訴えました。なお、無所属の糸数慶子参院議員もあいさつしました。
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◆2014年6月11日(水)   国民大運動実行委員会 国会前行動で激励あいさつ(6月11日)
国民大運動実行委員会主催の国会前要請行動で、「集団的自衛権行使の閣議決定許すな!」「医療・介護総合法案」廃案などの要望に対し、大門実紀史参院議員は国会情勢報告を兼ねてあいさつをしました。「あと残る10日間のたたかいをみなさんと一緒に最後の最後までがんばりましょう」と参加者に訴えました。
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◆2014年6月11日(水)   埼玉県新日本婦人の会からの要請受け、懇談(6月11日)
11日、埼玉県新婦人からの「医療・介護総合法案」の撤回や「集団的自衛権行使の閣議決定」許すな!の要請を受け、懇談。
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◆2014年6月11日(水)   宮城県民医連から「医療・介護総合法案」、介護保険「改正」法案の展開求める要請を受け、懇談(6月11日)
宮城県民医連からの「医療・介護総合法案」、介護保険「改正」法案の撤回を求める要請を受け、大門実紀史参院議員は11日に、懇談しました。
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◆2014年6月7日(土)   桐生革新懇総会で、講演(6月7日)
桐生革新懇は7日の総会で、大門実紀史参院を迎え「アベノミクスとくらし」や「集団的自衛権行使の問題点」などを中心に国会情勢報告を行いました。
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◆2014年6月 7日(土)   埼玉県教職員組合大会で、来賓あいさつ(6月7日)
7日、埼教組第83回定期大会で、大門実紀史参院議員は来賓としてあいさつしました。国会情勢について、合わせて報告しました。
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◆2014年6月1日(日)   日本共産党札幌東区地区委員会と党東区後援会主催の演説会に、参加(6月1日)
日本共産党札幌東区地区委員会と党東区後援会は1日、東区区民センターで、大門実紀史参院議員を迎えて演説会を開催しました。大門議員は、TPPや原発の推進、消費税増税、社会保障改悪などとともに、戦争する国づくりへと暴走する安倍政権を批判。「あらゆる分野に国民の運動があります。力を合わせれば食い止めることができます」と訴え。さらに、「集団的自衛権の行使を解釈改憲でやれるようにすることは認められず、首相の思いつきで返させるわけにはいかない。そのためにも、激動する情勢の結節点が来年のいっせい地方選挙だ。必ず勝利しよう」と呼びかけました。また、宮川じゅん道議候補(現札幌市議)、太田秀子市議候補がそれぞれ決意表明をしました。
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