● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

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◆2015年2月28日(土)   県議3名へ! 岩手「春をよぶ女性のつどい」(2月28日)
 岩手県と盛岡市の日本共産党女性後援会が2月28日、地方選挙勝利にむけて「春をよぶ女性のつどい」を開催し大門実紀史議員が国会報告をかねてあいさつしました。大門議員は、参院選から衆院選と連続して躍進した共産党の国会での比重の高まりと、議員の奮闘を報告。安倍政権は暴走を続けているが、国民のたたかいによって追い込まれていると強調し、「共産党の地方議員は宝です。地方選挙で必ず躍進をかちとりましょう」とよびかけました。
 「つどい」には120人が参加。岩手県では前回県議選で初の2議席を獲得したことを力に、県政で大きな力を発揮してきました。今度の選挙で「3人の県議団擁立を!」と力のみなぎる「つどい」になりました。
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◆2015年2月26日(木)   埼玉県新座市で「建設労働者後援会決起集会」(2月26日)
2月26日、埼玉県の新座市で「県議選必勝をめざす日本共産党新座建設労働者後援会決起集会」が開かれ、大門実紀史議員が国会情勢を報告しました。会場にはおよそ百人が集まり、定数2の県議選で「今度こそ議席を勝ち取ろう」と決意がかためられました。集会の最後には「がんばろー!」を唱和しました。
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◆2015年2月22日(日)   地方選挙勝利へ決意と熱気 函館市で演説会(2月22日)
北海道の日本共産党函館地区委員会が2月22日に開いた演説会で大門実紀史議員が弁士を行いました。
大門議員は、安倍政権は「戦後の大改革」と称し、憲法改悪の道に進むなどやりたい放題だと指摘。「今度のいっせい地方選挙は、暴走政治をストップさせるためにも国政を左右する歴史的なたたかい。函館の道議と市議三人の勝利のためにがんばりましょう」と呼びかけました。本間かつみ道議候補と市議・市議候補三人が決意を語り、会場は熱気につつまれました。
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◆2015年2月21日(土)   埼玉県川口市で党演説会(2月21日)
日本共産党埼玉県南部地区委員会は2月21日、川口市で4月の県議選と市議選で何としても勝利しようと演説会を開きました。大門実紀史議員が演説に立ち、安倍政権が社会保障改悪や集団的自衛権行使容認に向けた法案提出を進めようとする中で、いっせい地方選が行われると述べ、「国民の運動で安倍内閣を追い込むとともに、怒りを結集して何としても共産党全員を当選させてほしい」と呼びかけました。
県議選南2区の村岡まさつぐ県議候補(現)と7人の市議候補が決意表明すると、会場からは「頑張れ」の声と拍手が起こりました。
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◆2015年2月20日(金)   大阪を「カジノの街」にしない、市民集会で基調報告(2月20日)
 橋下徹大阪市長が「『大阪都』構想の試金石」と位置づけて推進している賭博場・カジノの問題を考える市民集会が20日、同市住之江区の南港ポートタウンで開かれました。日本共産党木津川南地区委員会が、カジノへの賛否にかかわらず広く参加を呼びかけたもので、市民ら200人が参加しました。
 会場は、橋下市長がカジノ誘致候補地としている夢洲(ゆめしま)の対岸で、団地や学校、公共施設などが多くある地域です。大門実紀史参院議員が基調報告。政府がカジノ候補地を横浜、大阪に決めたと一部で報道されたことにふれ、「安倍晋三首相が、改憲のために橋下氏を抱き込みたいと考えていることが背景にある」とのべ、「いったん『カジノのまち』となったら取り返しがつかない。大阪で、必ずカジノ推進を許さない運動を広げてほしい」とのべました。
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◆2015年2月17日(火)   大幅賃上げを! JMIU春闘デモを激励(2月17日)
2月17日(火)、金属情報機器労働組合(JMIU)は大幅な賃上げなどを求めて2015年春闘中央行動をおこない、200人が参加しました。大門実紀史議員は他の党参議院議員とともに議員面会所前でデモ激励に立ちました。
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◆2015年2月15日(日)   北海道旭川市で演説会(2月15日)
2月15日(日)、北海道旭川市で演説会が開かれ大門実紀史議員が弁士を行いました。4月のいっせい地方選挙での真下紀子道議と4人の旭川市議団の全員当選をかちとるために意欲にみちた演説会となりました。
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◆2015年2月14日(土)   現職3候補の必勝へ! 茨城県・牛久市で党演説会(2月14日)
2月14日(土)、茨城県牛久市で日本共産党演説会が開かれ、大門実紀史議員が弁士をおこないました。大門議員は、「今度のいっせい地方選挙は、いかに住民の暮らしを守る市政をつくるかが問われているだけでなく、安倍暴走内閣を地方から包囲し、追い詰めるたたかいだ」と強調しました。また、公明党元副委員長の二見伸明さんが演説に立ち、「安倍暴走政治を止める勢力が議員数、票数とも増やさなければならない」と語りました。市議選をたたかう三人の現職候補が力強い決意表明をしました。
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◆2015年2月9日(月)   放射能汚染対策、医師確保など求め、奥州市議団政府交渉(2月9日)
2月9日、岩手県の日本共産党奥州市議団が政府交渉を行いました。「放射能汚染対策に対する要望」(農水省、環境省)、「米価暴落、燃油・飼料価格の高止まり対策」(農水省)、「医師確保などについて」(厚生労働省)の各要望について、地元の切実な声を関係省庁に届けました。大門実紀史議員が同席し、政府の姿勢をただしました。
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◆2015年2月8日(日)   宮城・仙南地区で青年トークイベント(2月8日)
 宮城県岩沼市で2月8日(日)、日本共産党仙南地区委員会の青年支部がトークイベント「アカトーク〜ブラック企業と青年の雇用問題を考えるつどい」を開きました。
 第一部として、大門実紀史議員が講演し、ブラック企業が横行する背景に労働者派遣法改悪などで非正規雇用が拡大し、正社員になることが困難になっていると指摘。安倍政権が狙う、ねらうさらなる派遣法の改悪を阻止すること、その根本にある格差拡大の経済政策を進める安倍首相をやめさせる必要を訴えました。
 第二部「アカトーク」では、青年支部と大門議員が「共産党あるある!?」をテーマに話し合いました。
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◆2015年2月7日(土)   さいたま市南区で党演説会(2月7日)
2月7日、日本共産党の埼玉県・さいたま市南区委員会・党後援会共催による国政・市政演説会が開催されました。寒空の下で演説会でしたが大勢の参加者が集まりました。
演説会はピアノ演奏によるオープニング文化行事で開始し、大門実紀史議員の演説とともに、もりや千津子市議の市政報告と決意が語られました。
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◆2015年2月7日(土)   福島県・いわき市で「新春の集い」(2月7日)
2月7日、福島県・いわき市の平内郷地区で「新春の集い」が開かれ、大門実紀史議員があいさつをおこないました。様々な余興で盛り上がり、楽しく元気になる「集い」となりました。
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◆2015年2月6日(金)   福島・郡山市の「新春のつどい」(2月6日)
2月6日(金)の夜、福島県の郡山地区「新春のつどい」が開かれ、大門実紀史議員が国会報告をかねてあいさつをしました。神山悦子福島県議のあいさつや、第二部ではトランペット演奏もあり盛り上がりました。
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◆2015年2月1日(日)   石巻市の「新春のつどい」であいさつ(2月1日)
2月1日(日)、宮城県の石巻市で「新春のつどい」が開かれ、大門実紀史議員が国会報告とあいさつを行いました。大門議員は国会での自共対決の様子などを報告し、「各地域で党を大きくし、地域から安倍政権を包囲していこう」と呼びかけました。つどいには160人が集まり、三浦一敏県議が国会議員との連携した県議団の実績を報告、高野博、阿部律子両女川町議が決意表明をしました。またつどいには、県農協中央会の石川寿一会長が参加し、安倍内閣が進める農協改革問題で日本共産党への期待を語りました。
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