● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

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◆2015年3月15日(日)   茨城県の水戸市・日立市で演説会(3月15日)
いっせい地方選挙後半戦(4月26日投票)で市長・市議選をたたかう水戸と市議選をたたかう日立の茨城県内2カ所で3月15日、大門実紀史議員と候補者の演説会が開かれました。大門議員は、自共対決を軸に国会論戦が展開されていると強調し、「戦後もっとも危険な安倍内閣を地方から包囲する歴史的な選挙にしましょう」と党躍進を呼びかけました。
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◆2015年3月8日(日)   島根県の出雲市と松江市で党演説会(3月8日)
日本共産党島根県委員会は3月8日、島根県議選挙の勝利をめざす演説会をおこない大門実紀史議員が弁士をつとめました。
大門議員は国会情勢を語り、「原発を動かせないのも、憲法を変えさせないのも、日本共産党の国会論戦と国民運動の力でせめぎあっているから」と述べ、県議選挙での党の躍進を訴えました。
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◆2015年3月7日(土)   岡山・倉敷市で党演説会(3月7日)
岡山県の日本共産党倉敷地区委員会が3月7日(土)、いっせい地方選挙での勝利をめざして演説会を開き、大門実紀史議員が弁士をつとめました。
大門議員は「安倍内閣は自分の任期中に戦争する国にしようとする戦後最も危険な内閣。いっせい地方選挙で日本共産党を大きくすることが暴走をくいとめる力。すます伸子候補を押し上げて県議を3人に」と訴えました。
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◆2015年3月4日(水)   宮城民医連代表に、介護報酬引き下げ問題などの要請を受け懇談
 大門議員は、介護報酬引き下げなど、安倍政権が進める社会保障改悪の問題で、宮城民医連の代表から要請を受け、懇談しました。
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