● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけある記へ

◆2015年6月25日(木)   和歌山県・那智勝浦町議選挙応援
25日、大門みきし参院議員は、和歌山県那智勝浦町議選の応援に入りました。
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◆2015年6月24日(水)   カジノ法案廃案目指す/日弁連の集会であいさつ
6月24日、日本弁護士連合会がカジノ法案の審議入りを許さず廃案にすることを求める集会を国会内で開き、市民ら90人が参加しました。
カジノ法案は昨年12月の国会でいったん廃案になり、カジノ合法化をねらう超党派のカジノ議連が4月に再提出、今国会での成立をねらっています。日弁連の松葉知幸副会長は主催者あいさつで、「国が人の弱みにつけ込み賭博の胴元になろうという法案が国会に提出されること自体、まことに悲しい話だ。廃案をめざす」とあいさつしました。
精神科医の野末浩之氏が「医師から見たギャンブル依存症の実態」、井上善雄弁護士が「カジノと犯罪」と題して報告しました。
各団体の代表が次々と発言に立ち「カジノには人を幸せにする要素はまったくない」(主婦連合会の河村真紀子事務局長)、「ギャンブルで国を再興しようなどというばかげた動きは許せない」(労働者福祉中央協議会の大塚敏夫事務局長)、「なけなしの年金をカジノに持っていかれるようなことは許せない」(日本高齢・退職者団体連合の菅井義夫事務局次長)とのべました。
日本共産党からは大門実紀史議員の他、池内さおり、塩川鉄也、清水忠史、畑野君枝の各衆院議員が、また、社民党の福島瑞穂参院議員、無所属の糸数慶子参院議員が出席してあいさつをしました。大門議員は「カジノ法案は、私たちのがんばりで“風前のともしび”というところまで追い込んでいます。たたかいぬき、廃案にさせましょう」とのべました。
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◆2015年6月24日(水)   安倍暴走政治ストップ請願デモ激励
24日、大門実紀史議員は、全労連・国民春闘共闘など主催の「安倍暴走政治ストップ、労働法制改悪阻止、最賃改善等」のデモ激励に参加。全国からの参加者を激励しました。
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◆2015年6月21日(日)   滋賀県湖南地区党会議
21日、大門実紀史参院議員は、滋賀県湖南地区党会議に参加。戦争法案の動き含めた国会情勢報告と来年の参議院選挙での勝利めざし、ともに頑張ろうと訴えました。
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◆2015年6月21日(日)   兵庫県尼崎市後援会総会
21日、大門実紀史参院議員は、兵庫県尼崎市で開かれた、日本共産党尼崎市後援会総会に出席し、国会情勢報告と来年の参院選勝利の決意を語りました。
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◆2015年6月20日(土)   京都市役所前「戦争法案廃案」街頭宣伝
大門実紀史参議院は、20日の午後、京都市役所前で「戦争法案廃案」の街頭宣伝を行いました。宣伝には大河原としたか京都選挙区予定候補、穀田恵二衆院議員、井上哲士参院議員も参加しました。
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◆2015年6月20日(土)   戦争法案廃案・参院選勝利めざす「6・20大集会」(京都・みやこめっせ)
20日、大門実紀史参院議員は戦争法案廃案・参院選勝利めざす「6・20大集会」に参加。戦争法案の廃案と合わせて、来年の参院選勝利の決意を語りました。とくに、戦争する国づくりとは軍事面でなく経済面も一体ですすむことを強調し、一方で若者の不安定雇用がすすむ、「派遣法」改悪も、結びついていくことを危惧。若者をまるで消耗品のように扱う国にしてはならないと訴えました。
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◆2015年6月14日(日)   和歌山県「戦争法案」
大門実紀史参院議員は、14日和歌山市内で「戦争法案」廃案の緊急街頭宣伝を行いました。今国会での安倍暴走内閣のすすめる憲法違反の「戦争法案」を何としても廃案にすることを訴えました。
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◆2015年6月14日(日)   和歌山県党後援会代表者会議
14日、大門実紀史参院議員は、和歌山県日本共産党後援会代表者会議で、国会情勢報告と来年の参議院選挙の訴えをしました。
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◆2015年6月14日(日)   奈良県党会議
14日、大門実紀史参院議員は、奈良県党会議において国会情勢報告と来年の参議院選挙の訴えをしました。
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◆2015年6月7日(日)   神戸市元町での「戦争法案反対」の街頭宣伝
7日の神戸市元町での街頭宣伝に、大門実紀史参院議員は国会での「安保法制特別委員会での安倍首相の答弁や衆院憲法審査会参考人質疑での参考人全員が「戦争法案」に対する「違憲」であると表明したことなどにふれ、廃案を訴えました。
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◆2015年6月7日(日)   兵庫県商工団体連合会{兵庫県商連)共済会総会(6月7日)
7日、大門実紀史参院議員は兵庫県商連共済会総会に参加しました。国会情勢報告と合わせ、安倍暴走内閣をストップさせるためには、みなさんの普段の民商活動が大事と強調。今後も、ともに頑張ろうと訴えました。
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