● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけある記へ

◆2016年6月12日(日)   JR神戸から大阪へ。天王寺駅前に700人
 12日、大阪ママの会の代表、わたなべ選挙区候補、大門みきし参院議員、山下副委員長が演説。雨が強くなってずぶ濡れになりながら、メガホンで声援を送る人、カメラで動画を配信する人、写真を撮る人などなど、熱気あふれる街頭演説に。大門議員は「安倍首相不信任案に反対したおおさか維新は、安倍与党。大阪でわたなべ結さんを勝たせて、自公と補完勢力を少数に追い込みましょう」と訴えました。歩道橋で開始前から路上ライブをしていた青年が演説が始まると手を振って激励してくれました。
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◆2016年6月12日(日)   神戸・三宮そごう前街頭演説に5500人
 神戸市三宮そごう前で12日、兵庫ママの会の代表、堀内衆議院議員、金田峰生選挙区候補、大門みきし参議院議員、志位委員長が演説。大門議員は経済問題を中心に3つのチエンジ、タックスヘイブン問題での国会質問、おおさか維新批判をしました。「法人税を下げると大企業が海外に逃げると言われたが、すでに逃げている。追いかけて、捕まえて、払わせれば、消費税増税中止できる」の訴えに「その通り!」とかけ声があちこちから飛び交いました。バス乗り場に居合わせた若い夫婦がバスに乗らずに最後まで聞いていたり、窓を開けて手をふって激励する車が続くなど注目抜群でした。演説終了後は「大門さん!」「金田さん!」「志位さん!」と応援のかけ声が続きました。
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◆2016年6月12日(日)   日本共産党を支援する大阪・医師後援会で講演
 12日、日本共産党を支援する大阪医師の会、日本共産党大阪歯科医師の会、大阪民医連日本共産有志後援会の共催で「大門みきしさんと語る日本の針路と世界経済の行方」が開催されました。大門議員は、1991年ソ連崩壊後、「新自由主義」「グローバル化」「マネー資本主義」が横行し、世界が経済のゆがみ、アベノミクスが日本の経済を破壊していることなどを、ユーモアをまじえて報告。野党共闘の勝利と日本共産党の躍進、わたなべ結選挙区候補の勝利を訴えました「99箱(選挙本番に使える薬箱。憲法9条&99条の意味が込められている)」が贈呈され、わたなべ候補とそろい踏みし、激励をうけました。
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◆2016年6月11日(土)   和歌山県党南部地区演説会で訴え(有田川町:金屋文化センター)
 11日、大門みきし参院議員は和歌山県党南部地区演説会で訴え。有田川町の金屋文化センターで開かれた党演説会では、会場いっぱいでの参加で、参院勝利に向け大門議員が、力強く訴えました。坂口多美子比例候補もあいさつ。また、ゆら登信選挙区野党統一候補も駆けつけて決意表明しました。
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◆2016年6月9日(木)   滋賀県入り 党湖南地域後援会決起集会ーー守山市玉津・小津漁協と懇談 
 大門みきし参院議員は9日、滋賀県入りし、彦根市、守山市で街頭から訴え、守山市での党後援会決起集会で講演しました。集会では選挙区・林久美子予定候補(野党統一)、佐藤耕平比例予定候補も訴えました。大門議員は4野党と市民連合が署名した「政策要望書」について「国民に希望を与えるもの」と画期的意義を強調、参院選で野党共闘とともに、日本共産党が前進することの重要性をのべました。 両市の街頭演説では自民党参院候補と鉢合わせ、選挙戦の激しさが示されました。
 大門議員はこの日、守山市の玉津・小津漁協を訪ね、琵琶湖の現状、要望を聞きました。
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◆2016年6月5日(日)   奈良市演説会
 大門みきし参院議員は5日、党奈良県委員会主催の演説会で、「日本経済に破滅をもたらすアベノミクスに厳しい審判を下そう」と訴えました。和泉信丈参院比例候補、シールズ関西の早瀬さんも訴えました。民進党の前川きよしげ参院議員(奈良選挙区野党統一候補)が駆け付け、「改憲勢力に議席を渡すことはできない」と表明。また小池書記局長は、全国32の全1人区で野党統一候補が実現し、香川選挙区では日本共産党の候補が野党の候補として一本化されたことを紹介。「今度の選挙はすべての選挙区が必勝区。野党の勝利で自公とその補完勢力を少数に追い込もう」と呼びかけました。
 
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◆2016年6月4日(土)   山下芳生副委員長、わたなべ結大阪選挙区候補と共に訴え ~大阪・なんば高島屋前街宣
 4日、大阪・なんば高島屋前街頭宣伝で大門みきし参院議員が訴え。開会前から人々が集まり、客待ちをしているタクシーや、道行く人からも激励が寄せられました。大門議員は「格差と貧困を拡大する安倍政治を終わらせるために、自公・おおさか維新を少数に追い込みましょう。」と力強く訴えました。平松邦夫元大阪市長が応援演説。集まった聴衆からかけ声が寄せられ、熱気あふれる街宣になりました。山下芳生副委員長、わたなべ結参院大阪選挙区候補もともに訴えました。夜は、生野区で開催された生野業者後援会決起集会で訴えました。
 

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◆2016年6月4日(土)   明石市で党と後援会決起集会
 大門みきし参院議員は4日、活動再開後初めて訪れた明石市での党と後援会決起集会に参加。参加者から「待ってました!」と歓迎の声や「元気になられて本当に良かった」「国会でのタックスヘイブンの質問はすごい」「大門節を聞きに来ました」と大歓迎をうけました。
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◆2016年6月4日(土)   党参院比例滋賀事務所びらき
4日、大津市で、党比例滋賀事務所びらきが行われました。「選挙区での林久美子さん(民進党参議院議員)の勝利と、比例代表選挙で12万6000票を獲得し、大門みきし参議院議員をはじめ9議席の実現に責任と役割を果たそう」と奥谷和美滋賀県委員長が呼びかけ、子育てママ、青年、中小業者、弁護士が発言。天台寺門宗官長・三井寺・長吏の福家英明さんから「7月の参議院選は、憲法に基づく政治を取りもどすための大事な一歩になります。国民と力を合わせて政治を変えることを大切にされておられる日本共産党に期待します」とのメッセージが紹介されました。大門議員は「共産党が伸びて、政治がおおもとのところでいい方向に動いてほしい」というのが国民の願いだと強調。「自公プラスおおさか維新を少数に追い込む選挙にしなければならないし、そのことが新しい政治を開く」と述べました。佐藤こうへい参院比例候補も訴えました。


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◆2016年6月1日(水)   大阪・梅田ヨドバシカメラ前・街頭宣伝
 国会が閉会した1日、大門みきし参院議員・比例候補、わたなべ結参院大阪選挙区候補は、大阪市梅田のヨドバシカメラ前で、宮本岳志、清水忠史両衆院議員、辰巳孝太郎参院議員とともに「参議院での日本共産党の躍進で戦争法を廃止し、安倍政権を退陣に追い込もう」と訴えました。大門議員は、景気の低迷は「アベノミクス」がもたらしたものだと述べ「経済政策を根本的に改め、消費税増税中止も原発ゼロも日本共産党と野党が大きくなってこそ」と訴え比例での躍進と、わたなべ候補への大きな支援を呼びかけました。
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◆2016年6月1日(水)   公開党国会議員団総会で比例現職議員として決意表明
 6月1日、通常国会の会期末の公開党国会議員団総会で、大門みきし参院議員は、改選議員の一人として決意表明をしました。「タックスヘイブン問題を国会でいち早く取り上げてきました。参院選では、税への怒りが充満していますので、課税逃れを許さない、税金のとり方・使い方を変える改革を訴えていきたい。必ず国会に戻って、アベノミクスを葬り去るために頑張りたいと思います」と力強い表明をしました。
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