● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけある記へ

◆2016年9月25日(日)   「国民と政治変える気の長い党」ーー京都西地区つどいで(9月25日)
日本共産党の京都西地区委員会による「大門みきし参院議員と大いに語りあうつどい」が9月23日に開かれました。
大門議員は1時間余りタップリ語り、質問に丁寧に答えました。野党共闘を党綱領からどう見るかについて「共産党だけが大きくなって政治を変えるのでなく、何年かかろうと国民とともに変える。日本で一番気の長い党」と述べました。
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◆2016年9月22日(木)   大激戦の兵庫・三田市議選で3人必勝へ(9月22日)
大門実紀史参院議員は9月22日(木)、投票日(25日)まで3日となった兵庫県三田市議選で日本共産党3候補(長谷川よしき、長尾よしのり、国永のり子)の個人演説会に参加し、3氏の必勝を訴えました。選挙戦は定数22に32人が立候補する大激戦。
「社会保障が破壊され、憲法と平和が危ない今、日本共産党の3議席を何としても確保を。何が起こるか分からない乱戦。最後まで頑張ったものが勝つのが選挙の鉄則」と強調しました。
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◆2016年9月19日(月)   琵琶湖保全再生へ視察 「国の財政措置を」(9月19日)
大門実紀史参院議員は9月19日、琵琶湖保全再生法が施行された下で琵琶湖環境の実情調査を滋賀県議、小選挙区予定候補らと行いました。
カワウが大量繁殖し漁獲や森林に被害が出ている竹生島、特定外来種オオバナミズキンバイが繁茂する赤野井湾などを湖と陸から調査。滋賀県が策定する再生再生計画に要望を反映させること、国に財政措置を求めることの重要性がしめされました。
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◆2016年9月18日(日)   故郷、京都 三カ所でタップリ(9月18日)
大門実紀史参院議員は9月18日、京都市の山科区、東山区と宇治市の党の集いに参加。東山は大門議員が幼年期、青春時代を過ごした地。
朝、昼、夜、いずれも1時間の講演、30分の質疑応答というハードな日程でしたが、大門節をタップリ聞かせ、大好評でした。
民進党と野党共闘の行方について、「安倍政権を倒そうと思ったら野党共闘しかない。市民運動の後押しが必要」とのべました。
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◆2016年9月16日(金)   くらしも景気もよくなる「明るい社会保障へ」に共感(兵庫、9月16日)
大門実紀史参院議員は9月16日、神戸市内で開かれた消費税廃止兵庫各界連主催の学習会で「日本経済の展望について」と題して講演、会場いっぱいの120人の参加者は大いに沸きました。
「アベノミクスとは」、「『社会保障財源は消費税で』論の誤り」「消費税に頼らない別の道を」などを語った後、「くらしも景気もよくなる『明るい社会保障』」について語りました。「暗い社会保障」がくらしも経済もマイナスの悪循環を作っていると指摘、消費税に頼らない財源を作り、「病院に行けばポイントがついて入院券がもらえる」、「夏と年末にはボーナスがつく年金を」など明るい社会保障にしようと訴えると、「そうや」の掛け声や共感の拍手が起きました。
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◆2016年9月11日(日)   京都北部で経済懇談会(9月11日)
9月11日(日)、大門実紀史参院議員は京都府綾部市で開く京都府北部経済シンポ(仮称、11月20日)成功へ、福知山市で開かれた懇談会で北部経済の現状と活性化への道について語り合いました。
この懇談には府北部の党地区委員長、議員団長、京都府委員会の担当者、府議らが参加。大門議員は経済活性化への提言を検討する際、国の経済政策がどう現れているか、地域の労働者・中小企業の立場に徹底して立つ、民主的対案を示す―という立場が重要であるとのべました。参加者から経済のリアルな現状が出されました。
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◆2016年9月9日(金)   大阪・和泉市議選での必勝を訴え(9月9日)
9月9日(金)、大門みきし参議院議員は11日投票の和泉市市会議員選挙での日本共産党3議席の必勝を訴えました。4期目をめざす岡ひろ子候補と若い世代の方が多く住んでいる住宅地などで訴え。Sさん宅で開催されたつどいでは、「信太山の自衛隊から南スーダンに派遣されたら不安」「市が職員を自衛隊研修に参加させ、市の広報に載せている」「秋の国会で社会保障の改悪で高齢者の暮らしが大変」「堺市で実施されている100円バスを和泉市でも実現してほしい」など、市政から国政までたくさんの要望や質問がだされ、「和泉市で勝利をし、秋の国会でのたたかいにつなげよう!」とよびかけました。
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