● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

過去のかけある記へ

◆2016年10月20日(木)   大阪府歯科保険医協会代表と社会保障問題で懇談(10月20日 国会内)
 大門議員は、大阪府歯科保険医協会の代表から、安倍政権による社会保障の負担増などをめぐって要請を受け、懇談しました。
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◆2016年10月20日(木)   兵庫保険医協会代表と医療・介護問題で懇談
 大門議員は、兵庫保険医協会の代表から、安倍政権が進める医療・介護の負担増問題、高い薬価問題をめぐって要請を受け、懇談しました。
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◆2016年10月9日(日)   党綱領、秋のたたかい――兵庫・長田区で縦横に語る(10月9日)
大門実紀史参院議員は10月9日(日)、神戸市長田区で開かれた「つどい」に参加。党綱領から見た日本の情勢、秋のたたかいの課題について縦横に語りました。大門議員は、解散・総選挙について「時期は誰にもわからないが、早期に行われる可能性が高いことを想定し、準備を」と強調しました。そして、「日本共産党に入って一緒に情勢を切り開こう」と訴え、「私は国会議員になって200人近くに入党してもらっているが、皆さん幸せに暮らしておられます。入党して不幸になった人はいません」と呼びかけました。会場で、若い女性が呼びかけにこたえ、入党しました。
また、10日(月)には、神戸市中央区、大阪府枚方市でも訴えました。
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◆2016年10月1日(日)   「国会議員団と現場が力合わせよう」兵庫国政懇談会(10月1日)
大門実紀史参院議員は10月1日、「日本共産党国政懇談会 in 兵庫」に堀内照文、清水忠史両衆院議員とともに参加。団体・地方議員らからの要望を聞き、懇談しました。
大門議員は臨時国会での安倍首相の「危険な大はしゃぎ」ぶりを紹介し、「この内閣は一刻も早く倒さなければ日本が危ない」と指摘しました。要求実現の取り組みについては、「現場から国会議員に要求するのでなく、普段から現場と議員団が連携すること」と強調しました。
また、この日、京都市北区・上京区の国会報告会にも出席し、会場いっぱいの参加者を前に1時間半たっぷり語りました。
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