● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

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◆2017年10月20日(金)   近畿比例4議席絶対確保・5議席へ全力
 大門実紀史参院議員は衆院選投票を2日後に控えた20日、近畿比例で4議席絶対確保、小選挙区兵庫8区(尼崎市)勝利へ大激戦を繰り広げている堀内照文候補支援で9カ所で訴えました。JR立花駅前ではペンライトを振って応援する人たちなどに「消費税増税や凍結は景気を悪くする愚策。国民に青空を見せる中止こそ必要」と強調しました。この日は清水ただし比例候補(大阪4区重複)とともに京橋駅前でカジノ・ノーの宣伝を行いました。
 大門さんはどこでも「東京都議選でも前回総選挙でもメディアの予測を覆して躍進した。憲法と暮らしがかかった大事な選挙。最後までの頑張りで必ず4議席絶対確保、5議席を」と熱く訴えました。
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◆2017年10月2日(月)   京都・福知山 地域経済の再生語り合う(10月1日)
大門みきし参院議員は1日、福知山市で開催された「福知山・綾部の地域経済の再生を語りあうつどい」で報告。先に訪問した信用金庫、商工会議所、工業団地での意見交換や4人の発言者(『和紙・藍染め・漆の伝統技術を融合した商品』『高校生&地域の団体・企業&障害者施設のコラボ商品』、『次世代に農業をつなぐ農業法人』『再生エネルギーで地域経済循環のまちづくり』)の内容をもとに、地域経済再生にむけた3つのキーワードを提起。①「外部企業・事業に依存」ばかりではなく、「地域力」を引き出す再生こそ②福祉のまちづくり③明るい公共事業=地域密着からリニューアルこそが必要とし、「知恵は現場にある」と強調しました。
 参加者から「苦労もあるが、地域を元気にするのは住民の力!勇気をもらった」などの感想がよせられました。山内健衆議院京都5区予定候補があいさつしました。
 つどい終了後、福知山駅前で山内予定候補、福知山市会議員団とともに街頭から訴えました。
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◆2017年9月15日(金)   京都・福知山 地域経済活性化へ経済団体と懇談
 大門実紀史参院議員は11日、京都・福知山市入りし、10月1日に開く「福知山・綾部の地域経済再生懇談会」に向け、信用金庫、商工会議所、工業団地事務所を訪ね意見交換しました。地元市議、小選挙区候補が同席しました。
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◆2017年9月10日(日)   大激戦の大阪・摂津市議選支援(9月10日)
 大門実紀史参院議員は10日、定数19(2減)に27人が立候補する大激戦となっている大阪・摂津市議選(10日告示、17日投票)で日本共産党4人全員当選を訴えました。安藤かおる、増永わき両候補の第一声に立った大門さんは、市議選が国政にも影響を与えると指摘。北朝鮮問題について日本共産党が①米朝の直接対話②唯一の被爆国、平和憲法を持つ国として日本が外交解決の橋渡しをすることを提起していると紹介し、「日本がやるべきは戦争準備、改憲に利用することでなく、平和解決の先頭に立つこと」と強調しました。
 摂津市議選には野口ひろし、ひろ豊両候補も勝利へ全力を挙げています。
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◆2017年8月9日(水)   「政治の変化を実感」京商連幹部学校での講演が好評(8月5日)
 大門実紀史参院議員は5日、京都商工団体連合会(京商連)の幹部学校で講演し、大変好評でした。大門さんは▽激動の国会情勢-安倍政治とはなにか▽いま、経済全体がどうなっているか▽日本経済の再生の道筋-国民の可処分所得を増やし、将来不安を解消する-の柱でたっぷり講演しました。これには「政治が変わってきていることを実感した」「政治が変われば暮らしが変わることが分かった」「経済が苦手な私でも、大門さんの話が大変分かりやすかった」などの感想が出されました。
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