かけあるき


● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

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◆2018年8月19日(日)   大阪・松原市議選「福祉充実の4議席を」(8月19日)
大門実紀史議員は大阪府松原市議選(8月26日告示、9月2日投票)を前にした8月19日(日)、同市内で街頭演説に立ち、日本共産党4候補への支持を訴えました。市議選は定数18に、もりた夏江(現)、福島みつひろ(現)、野口まち子(現)、うえ松えいじ(新)を擁立し、現有4議席の確保をめざします。
大門氏は、森友・加計疑惑のウソと改ざんやセクハラ、カジノ法の強行、憲法改悪に突き進む安倍自公政権の暴走政治、それに手を貸す維新を批判。「市議選は市民の暮らしや国政尾流れがかかった大事な選挙です。市民の願い実現にがんばる日本共産党の4人全員の当選を」と呼びかけました。
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◆2018年8月18日(土)   兵庫・川西市演説会「政治は変えられる」(8月18日)
8月18日(土)、大門実紀史議員は10月に市議会議員選挙が予定されている兵庫・川西市で行われた演説会で、党の躍進を訴えました。大門氏は安倍政権の本質をズバリ暴露し、「政治は変えられる」と展望を示しました。演説会には会場いっぱいの参加者が集まり、黒田みち市議会議員、北野のり子市議会議員、吉岡けんじまちづくり対策委員長が市議選挙への決意を語りました。また、金田峰生参議院兵庫選挙区予定候補が必勝へ力強く訴えました。
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◆2018年8月17日(金)   大阪カジノ「阻止へ共同を」/IR推進局から聞き取り(8月17日)
大門実紀史議員は8月17日(金)、辰巳孝太郎参院議員、清水忠史前衆院議員、中村正男党大阪府副委員長とともに大阪府・大阪市IR(統合型リゾート)推進局の担当者から聞き取りをしました。
IR推進局は、維新の府政・市政が誘致に熱を入れる「2025年大阪万博」誘致が実現するしないにかかわず、2024年にカジノを中核とするIRの開業をめざう方針にかわりがない姿勢をあらためて強調しました。
党大阪府委員会は、「大阪にカジノはいらない。カジノ実施法は廃止を」とのアピールを発表し、幅広い共同を呼びかけています。
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◆2018年8月5日(日)   「カジノはいらない」横浜中区革新懇で講演(8月5日)
8月5日(日)、横浜市中区の横浜中区革新懇が2018年総会で記念講演「私たちの町にカジノはいらない」を開催し、大門実紀史議員が講演をおこないました。大門氏は「アベノミクスは全体が賭博のようなもの」とずばり切り込み、好評でした。
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◆2018年7月22日(日)   神戸・東灘区後援会で講演(7月22日)
7月22日(日)、日本共産党東灘区後援会の総会が開かれ、大門実紀史議員が記念講演をおこないました。大門実紀史議員はカジノ実施法案の問題点など国会情勢を報告。金田峰生・党参院兵庫選挙区予定候補もあいさつをおこない、日本共産党躍進のためのスタート集会として盛り上がりました。
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