● ● ● ● 大門みきし Daimon Mikishi  ● ● ● ●

◆2004年2月16日 民青同盟員の皆さんが突然来室
 埼玉の民青同盟のみなさんが突然、部屋(議員会館)を訪ねてきてくれました。衆議院議員への「青年に雇用を」の申し入れ行動が終わったあと、わざわざ大門室に寄ってくれました。青年の仲間が置かれている雇用状況について懇談。高校生の女子からは、お父さんがリストラされて気力を失っているという話も聞きました。財界のリストラ・雇用の流動化政策が、青年やお父さんたちを悲しい目にあわせているという話をしました。青年の一人は「不破さんの話(民青同盟大会での講演)を聞いて、「未来は真っ暗ではない。まぶしすぎるくらいに感じた」と頼もしいことを言ってくれました。心が洗われるひと時でした。
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